人文会 05月「自信のオススメ」(青土社) 今野 晴貴 著『賃労働の系譜学:フォーディズムからデジタル封建制へ』 資本主義の歴史的経緯を捉え労働、労働運動がどう変遷してきたか描く。書評多数2刷出来。 書籍詳細はコチラ
人文会 05月「自信のオススメ」(晶文社) 島村 一平 著『憑依と抵抗:現代モンゴルにおける宗教とナショナリズム』 「排除/憑依/反抗」をキーワードに、未だ知られざる現代モンゴルの深層を明らかにする。 書籍詳細はコチラ
人文会 05月「自信のオススメ」(勁草書房) ラリー・ダイアモンド 著『侵食される民主主義:内部からの崩壊と専制国家の攻撃』上・下 4/16朝日・4/24読売書評掲載、即重版。民主主義研究の第一人者による予言的警告。 書籍詳細はコチラ