朝日新聞
松浦律子『地震災害と地震学: 被害・観測・研究の1400年』(吉川弘文館)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:竹石涼子)。
フア・シュー『僕は裏切らない: アジア系アメリカ人の青春』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:高谷幸)。
茨木のり子『茨木のり子の献立帖 207』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:石井美保)。
入江昭『二十世紀の戦争と平和 増補版(UP選書)』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:川出良)。
ウラジーミル・アレクサンドロフ『かくしてモスクワの夜はつくられ、ジャズはトルコにもたらされた: 二つの帝国を渡り歩いた黒人興行師フレデリックの生涯』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:酒井啓子)。
須賀敦子『ミラノ 霧の風景(白水uブックス 1057)』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:高谷幸)。
早矢仕有子『カムイのフクロウ: シマフクロウを追う』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:田島木綿子)。
ディーン・フォーク『植物時代 人類進化の種が蒔かれたとき』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:田島木綿子)。
ハン・ガン『別れを告げない(エクス・リブリス)』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:藤井光)。
藤原彰『餓死した英霊たち(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:吉田裕)。
浜井和史『戦没者遺骨収集と戦後日本』(吉川弘文館)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:吉田裕)。
読売新聞
北川敬三『フォークランド戦争(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。
エレン・ダシー『死って、なんだろう?: 子どもたちからの38の質問』(創元社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:サヘル・ローズ)。
外山美樹『「がんばれない」 心で何が起きているか(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました。
ホルヘ・カリオン『世界の書店を旅する[増補新版]』(白水社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました。
残雪『廊下に植えた林檎の木(残雪コレクション)(白水Uブックス)』(白水社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:宮下遼)。
日本経済新聞
奥山淳志『カナシイホトケ』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:大竹昭子)。
キャサリン・M・サンダーズ『家族を亡くしたあなたに』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:堀川恵子)。
グン・アヨルザナ『シュグデン(アジア文芸ライブラリー)』(春秋社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:及川茜)。
金原瑞人『日本文学の翻訳者たち』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
デイヴィッド・リースマン『孤独な群衆 上(始まりの本)』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:渡部俊也)。
デイヴィッド・リースマン『孤独な群衆 下(始まりの本)』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:渡部俊也)。
マイケル・ポラニー『暗黙知の次元 : 言語から非言語へ』(紀伊國屋書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:渡部俊也)。
前田裕之『東大の経済学: 激流の150年史』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
毎日新聞
武田百合子『ことばの食卓』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:武塙麻衣子)。
東京新聞/中日新聞
加藤浩子『名画のクラシック: 拡大でみる60の音楽物語事典』(創元社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
阿部純一郎『兵士とリゾート: 米軍保養地と日本観光の戦後史』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:澤宮優)。