書評情報

読売新聞・朝日新聞・毎日新聞・日本経済新聞の読書欄に掲載された会員社の刊行物をご紹介いたします。

書評情報

2026年07月04日・05日書評情報

朝日新聞

佐多稲子『キャラメル工場から: 佐多稲子傑作短篇集(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:岡崎武志)。

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読売新聞

諸星大二郎『諸星大二郎自選短篇集 幻(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:岡ノ谷一夫)。

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木村 昌人『高峰譲吉: トライ、トライ、アゲイン(ミネルヴァ日本評伝選)』(ミネルヴァ書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:佐橋亮)。

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中野香織『エレガンス入門(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。

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日本経済新聞

カレン・G・ロイド『地球内生命: 私たちがまだ知らない地下の異世界』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:福岡伸一)。

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頭木弘樹『六人部屋の十三年間: 病室で出会った忘れられない人たち』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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毎日新聞

鹿島茂『『共同幻想論』に挑む: 家族人類学的考察(単行本)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:橋爪大三郎)。

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齊藤誠『日本経済を診る: シン・競争の作法(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:大竹文雄)。

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佐々木ランディ『水中遺跡はそこにある(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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今橋 映子『岩村 透: 美術将来の運命の繋がる処(ミネルヴァ日本評伝選)』(ミネルヴァ書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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早矢仕 有子『カムイのフクロウ: シマフクロウを追う』(東京大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:養老孟司)。

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中野 円佳『日本で女性研究者が増えない理由: アカデミアに残るジェンダー問題』(大月書店)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:内田麻理香)。

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奥山淳志『カナシイホトケ』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:渡邊十絲子)。

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岡本仁『ぼくのおやつ地図』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:サヘル・ローズ)。

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東京新聞/中日新聞

室谷明津子『ルポ 支援という生き方: 貧困問題の最前線(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:若松英輔)。

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カレン・G・ロイド『地球内生命: 私たちがまだ知らない地下の異世界』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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2026年06月27日・28日書評情報

朝日新聞

クリスティーヌ・バール著『ズボンの政治史(叢書・ウニベルシタス)』(法政大学出版局)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:美村里江)。

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平井靖史著『時間を哲学する: 思考のためのツールボックス』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:古田徹也)。

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カレン・G・ロイド著『地球内生命: 私たちがまだ知らない地下の異世界』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:横尾忠則)。

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ジェニファー・ラトナー=ローゼンハーゲン著『アメリカを作った思想: 五〇〇年の歴史(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:上村剛)。

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ニコール・ハナ=ジョーンズ編『1619年プロジェクト(上下): アメリカの黒人差別の歴史』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:上村剛)。

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読売新聞

高久玲音著『医療崩壊の経済学: 現代日本医療制度の再検討』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:浅古泰史)。

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加藤浩子著『名画のクラシック: 拡大でみる 60 の音楽物語事典』(創元社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。

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鳥居本幸代著『もうひとつの京都入門: もっと知りたい千年都市の歩き方』(春秋社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました。

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スーザン・ソンタグ著『反解釈』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました。

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日本経済新聞

神子島健著『支配と加害: 中国侵略を描いた作家たち(サピエンティア)』(法政大学出版局)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:中川成美)。

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齊藤誠著『日本経済を診る: シン・競争の作法(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:岡崎哲二)。

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赤嶺淳著『油脂で語る近現代 1105: クジラとオランウータンをつなぐ糸(平凡社新書)』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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東京新聞/中日新聞

スヴェン・ベッカート著『綿の帝国――グローバル資本主義はいかに生まれたか』(紀伊國屋書店)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:大西康之)。

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キム・ウォニョン著『完全に平等で、非常に差別的な: 拡張のダンス史』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:ひらりさ)。

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2026年06月20日・21日書評情報

朝日新聞

碧海寿広著『鈴木大拙』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:中村佑子)。

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青木海青子著『図書館、山へ分け入る』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:石井美保)。

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沖縄タイムス社編著『沖縄戦記 鉄の暴風(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:若林千代)。

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古賀徳子、吉川由紀、川満彰編『続・沖縄戦を知る事典: 戦場になった町や村』(吉川弘文館)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:若林千代)。

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サロメ・サケ著、清水珠代訳『抵抗 無関心からの脱却』(春秋社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:井出英策)。

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スティーヴン・スミス著、若林茂樹訳『税 起源・歴史・現在: なぜ払うのか? 誰の負担が重いのか?』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:川出良枝)。

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日本経済新聞

松永智子著『米原昶の革命: 不実な政治か貞淑なメディアか(近代日本メディア議員列伝・12巻)』(創元社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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スティーヴン・スミス著、若林茂樹訳『税 起源・歴史・現在: なぜ払うのか? 誰の負担が重いのか?』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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毎日新聞

佐高信著『昭和に挑んだ作家たち 1103(平凡社新書)』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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東京新聞/中日新聞

小野容照著『韓国「建国」の起源を探る: 三・一独立運動とナショナリズムの変遷』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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仲道郁代著『いつも音楽のことを考えていた』(春秋社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:小倉孝誠)。

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仲道郁代著『ピアニストはおもしろい』(春秋社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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宮台真司、奥野克巳著『宮台式人類学: 前提を遡る思考(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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正田篠枝著『復刻版 耳鳴り 原爆歌人の手記』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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