書評情報
書評情報
- 2026年08月15日・16日書評情報
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読売新聞
河西秀哉『〈退位〉の終戦史: 免責と問責にゆれた天皇』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。
ルネ・デカルト(著)/山田弘明(翻訳)『世界論(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:岡ノ谷一夫)。
日本経済新聞
グンセリ・ベリック(編)/エブル・コンガー(編)/日本フェミニスト経済学会(訳)『フェミニスト経済学ハンドブック』(法政大学出版局)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
大橋史恵(編)/堀芳枝(編)『フェミニスト政治経済学』(大月書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
クラウディア・ゴールディン/鹿田昌美『なぜ男女の賃金に格差があるのか: 女性の生き方の経済学』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
角田房子『一死、大罪を謝す 陸軍大臣阿南惟幾(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:高井昌史)。
向山直佑『英語で本を出したくて: 日英博論出版奮闘記』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
毎日新聞
頭木弘樹『六人部屋の十三年間: 病室で出会った忘れられない人たち』(晶文社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
フア・シュー/池田年穂『僕は裏切らない: アジア系アメリカ人の青春』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:伊澤理江)。
ハン・ガン/斎藤真理子『私の女の実(ハン・ガン コレクション)』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:鈴木成一)。
廣光俊昭『分断と反知性主義のアメリカ: 知性の敗北と再建の政治経済学』(日本評論社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:大竹文雄)。
紅野謙介『中里介山『大菩薩峠』とその時代: 生成・受容・変換のクロニクル』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:三浦雅士)。
東京新聞/中日新聞
河西秀哉『〈退位〉の終戦史: 免責と問責にゆれた天皇』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:小宮京)。
- 2026年08月08日・09日書評情報
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朝日新聞
ハン・ガン/斎藤真理子『私の女の実(ハン・ガン コレクション)』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:藤井光)。
大岡信『日本詩歌の特質(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:山崎修平)。
池上俊一『歴史学の作法』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:益田肇)。
読売新聞
田辺聖子/杉田淳子『難儀な恋 田辺聖子傑作短編集(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:ラランド・ニシダ)。
中立悠紀『東京裁判と帝国陸海軍軍人: 歴史問題の前夜』(みすず書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:福間良明)。
マーク・クーケルバーク/デイヴィッド・J・ガンケル/田畑暁生『対話型AIの哲学: 「書くこと」に未来はあるか?』(青土社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:ドミニク・チェン)。
日本経済新聞
ハンス・クルーク/垂水雄二『ニコ・ティンバーゲン 動物行動学を築いたナチュラリスト』(紀伊國屋書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:長谷川眞理子)。
藤野敦子『転勤の社会学: ジェンダー・家族から問う日本的雇用システム』(勁草書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:武石恵美子)。
ジェイソン・ブレナン/森村進/太田寿明/福原明雄『リバタリアニズム入門: 自由・市場・国家をめぐる105の問い』(勁草書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:八代尚宏)。
廣光俊昭『分断と反知性主義のアメリカ: 知性の敗北と再建の政治経済学』(日本評論社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
小野寺史郎『中国の戦争観: アヘン戦争から軍事大国化まで(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
毎日新聞
森鴎外『森鴎外全集 2 普請中・青年(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:蟻川恒正)。
大塚敦子『刑務所の文章教室――言葉が心をほどくとき』(紀伊國屋書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
河西秀哉『〈退位〉の終戦史: 免責と問責にゆれた天皇』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
鷲尾龍華『観音さまと生きる: 石山寺縁起絵巻とわたしたち』(春秋社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
東京新聞/中日新聞
大塚敦子『刑務所の文章教室――言葉が心をほどくとき』(紀伊國屋書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
五味文彦『新時代を切り拓いた人びと: 近世から近現代の16人』(吉川弘文館)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
- 2026年8月01日・02日書評情報
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朝日新聞
中立悠紀『東京裁判と帝国陸海軍軍人: 歴史問題の前夜』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:吉田裕)。
渡邊 勉『調査票のなかの「戦争」: 京浜工業地帯の労働者一万四千人の記録から(シリーズ 数理・計量社会学の応用)』(勁草書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:高谷幸)。
読売新聞
奥山淳志『カナシイホトケ』(みすず書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:大森静佳)。
ディーン・フォーク/風間賢二/長谷川眞理子『植物時代 人類進化の種が蒔かれたとき』(青土社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:恩蔵絢子)。
赤嶺 淳『油脂で語る近現代 1105: クジラとオランウータンをつなぐ糸(平凡社新書)』(平凡社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:辻田真佐憲)。
日本経済新聞
ディーン・フォーク/風間賢二/長谷川眞理子『植物時代 人類進化の種が蒔かれたとき』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:内田麻理香)。
前田英樹『宣長とベルクソン(単行本)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:若松英輔)。
毎日新聞
門脇俊介/池田喬『戦争と差別について哲学は何を言えるのか: 門脇俊介 社会哲学講義』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:沼野充義)。
千野 栄一『ビールと古本のプラハ[新版](白水Uブックス/エッセイの小径)』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
赤嶺 淳『油脂で語る近現代 1105: クジラとオランウータンをつなぐ糸(平凡社新書)』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
東京新聞/中日新聞
和田 浩明/毎日新聞入管難民問題取材班『彼女はなぜ、この国で: 入管に奪われたいのちと尊厳』(大月書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:喜田村洋一)。
藤嶋陽子『「ありのまま」の身体: メディアが描く私の見た目』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:ひらりさ)。
平凡社編集部『作家と住まい』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
北川敬三『フォークランド戦争(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。