書評情報

読売新聞・朝日新聞・毎日新聞・日本経済新聞の読書欄に掲載された会員社の刊行物をご紹介いたします。

書評情報

2026年07月25日・26日書評情報

朝日新聞

奥山淳志『カナシイホトケ』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:石井美保)。

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山口みどり、周東美材『〈帝国〉と身体: ジェンダー史からの問い』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:中澤達哉)。

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読売新聞

原科颯『立憲君主制の成立: 明治日本の天皇・内閣・議会』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。

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高水湧基『まちかど給水塔図鑑』(創元社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:金沢百枝)。

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比嘉慂『カジムヌガタイ: 風が語る沖縄戦(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:小平麻衣子)。

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日本経済新聞

ウィルコ・グラフ・フォン・ハルデンベルク『海の水位の科学史: 基準点0をめぐる不安定な歴史』(青土社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:今井明子)。

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松村一志『科学否定論はなぜ人をひきつけるのか: 地球平面説から反ワクチンまで(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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毎日新聞

J.D.サリンジャー『ライ麦畑でつかまえて(白水uブックス 51)』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:武田真一)。

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高水湧基『まちかど給水塔図鑑』(創元社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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松村一志『科学否定論はなぜ人をひきつけるのか: 地球平面説から反ワクチンまで(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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東京新聞/中日新聞

スレイマン・バシル・ディアニュ『アフリカ哲学のために: 存在・時間・言語・政治』(青土社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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外山美樹『「がんばれない」 心で何が起きているか(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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軽刈田凡平『新しいインド音楽の世界: 混沌と刺激のサウンドを求めて』(春秋社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:安藤さやか)。

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2026年07月18日・19日書評情報

朝日新聞

松浦律子『地震災害と地震学: 被害・観測・研究の1400年』(吉川弘文館)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:竹石涼子)。

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フア・シュー『僕は裏切らない: アジア系アメリカ人の青春』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:高谷幸)。

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茨木のり子『茨木のり子の献立帖 207』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:石井美保)。

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入江昭『二十世紀の戦争と平和 増補版(UP選書)』(東京大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:川出良)。

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ウラジーミル・アレクサンドロフ『かくしてモスクワの夜はつくられ、ジャズはトルコにもたらされた: 二つの帝国を渡り歩いた黒人興行師フレデリックの生涯』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:酒井啓子)。

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須賀敦子『ミラノ 霧の風景(白水uブックス 1057)』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:高谷幸)。

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早矢仕有子『カムイのフクロウ: シマフクロウを追う』(東京大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:田島木綿子)。

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ディーン・フォーク『植物時代 人類進化の種が蒔かれたとき』(青土社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:田島木綿子)。

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ハン・ガン『別れを告げない(エクス・リブリス)』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:藤井光)。

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藤原彰『餓死した英霊たち(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:吉田裕)。

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浜井和史『戦没者遺骨収集と戦後日本』(吉川弘文館)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:吉田裕)。

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読売新聞

北川敬三『フォークランド戦争(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。

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エレン・ダシー『死って、なんだろう?: 子どもたちからの38の質問』(創元社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:サヘル・ローズ)。

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外山美樹『「がんばれない」 心で何が起きているか(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました。

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ホルヘ・カリオン『世界の書店を旅する[増補新版]』(白水社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました。

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残雪『廊下に植えた林檎の木(残雪コレクション)(白水Uブックス)』(白水社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:宮下遼)。

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日本経済新聞

奥山淳志『カナシイホトケ』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:大竹昭子)。

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キャサリン・M・サンダーズ『家族を亡くしたあなたに』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:堀川恵子)。

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グン・アヨルザナ『シュグデン(アジア文芸ライブラリー)』(春秋社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:及川茜)。

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金原瑞人『日本文学の翻訳者たち』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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デイヴィッド・リースマン『孤独な群衆 上(始まりの本)』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:渡部俊也)。

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デイヴィッド・リースマン『孤独な群衆 下(始まりの本)』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:渡部俊也)。

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マイケル・ポラニー『暗黙知の次元 : 言語から非言語へ』(紀伊國屋書店)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:渡部俊也)。

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前田裕之『東大の経済学: 激流の150年史』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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毎日新聞

武田百合子『ことばの食卓』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:武塙麻衣子)。

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東京新聞/中日新聞

加藤浩子『名画のクラシック: 拡大でみる60の音楽物語事典』(創元社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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阿部純一郎『兵士とリゾート: 米軍保養地と日本観光の戦後史』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:澤宮優)。

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2026年07月11日・12日書評情報

朝日新聞

西成彦『世界文学重層』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:酒井啓子(千葉大学特任教授・中東研究))。

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松浦弥太郎『センス入門』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:前田裕太(芸人))。

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つげ義春『つげ義春が語る マンガと貧乏(単行本)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:南信長(マンガ解説者))。

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高野慎三『つげ義春を旅する』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:南信長(マンガ解説者))。

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松村一志『科学否定論はなぜ人をひきつけるのか: 地球平面説から反ワクチンまで(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:上村剛(東京大学准教授))。

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読売新聞

宮本裕子『今 敏 未完のアニメーション』(青土社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:浅古泰史(早稲田大学准教授・経済学者))。

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新田次郎『火の島(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:渡部潤一(天文学者))。

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藤野 敦子『転勤の社会学: ジェンダー・家族から問う日本的雇用システム』(勁草書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:福間良明(京都大学教授・歴史社会学者))。

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日本経済新聞

中立悠紀『東京裁判と帝国陸海軍軍人: 歴史問題の前夜』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:成田龍一(歴史学者))。

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久坂部羊『医人の夢(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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宮本弘曉『AI大格差: 最先端の研究が明かす仕事と給料の未来』(日本評論社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:井上智洋(駒沢大学准教授))。

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東京新聞/中日新聞

キャロル・J・クローヴァー『男と女とチェーンソー: 現代ホラー映画におけるジェンダー』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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岡田温司『シン・モディリアーニ』(青土社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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姉崎等『クマにあったらどうするか』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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