2026年08月08日・09日書評情報

朝日新聞

ハン・ガン/斎藤真理子『私の女の実(ハン・ガン コレクション)』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:藤井光)。

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大岡信『日本詩歌の特質(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:山崎修平)。

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池上俊一『歴史学の作法』(東京大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:益田肇)。

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読売新聞

田辺聖子/杉田淳子『難儀な恋 田辺聖子傑作短編集(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:ラランド・ニシダ)。

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中立悠紀『東京裁判と帝国陸海軍軍人: 歴史問題の前夜』(みすず書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:福間良明)。

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マーク・クーケルバーク/デイヴィッド・J・ガンケル/田畑暁生『対話型AIの哲学: 「書くこと」に未来はあるか?』(青土社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:ドミニク・チェン)。

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日本経済新聞

ハンス・クルーク/垂水雄二『ニコ・ティンバーゲン 動物行動学を築いたナチュラリスト』(紀伊國屋書店)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:長谷川眞理子)。

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藤野敦子『転勤の社会学: ジェンダー・家族から問う日本的雇用システム』(勁草書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:武石恵美子)。

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ジェイソン・ブレナン/森村進/太田寿明/福原明雄『リバタリアニズム入門: 自由・市場・国家をめぐる105の問い』(勁草書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:八代尚宏)。

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廣光俊昭『分断と反知性主義のアメリカ: 知性の敗北と再建の政治経済学』(日本評論社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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小野寺史郎『中国の戦争観: アヘン戦争から軍事大国化まで(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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毎日新聞

森鴎外『森鴎外全集 2 普請中・青年(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:蟻川恒正)。

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大塚敦子『刑務所の文章教室――言葉が心をほどくとき』(紀伊國屋書店)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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河西秀哉『〈退位〉の終戦史: 免責と問責にゆれた天皇』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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鷲尾龍華『観音さまと生きる: 石山寺縁起絵巻とわたしたち』(春秋社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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東京新聞/中日新聞

大塚敦子『刑務所の文章教室――言葉が心をほどくとき』(紀伊國屋書店)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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五味文彦『新時代を切り拓いた人びと: 近世から近現代の16人』(吉川弘文館)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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2026年8月10日