人文会 08月「自信のオススメ」(みすず書房) 富田 武 著『日ソ戦争 南樺太・千島の攻防:領土問題の起源を考える』 ロシア側資料、日本軍・ソ連軍、住民の多様な記録から戦闘の全貌と詳細をしるす最新研究。 書籍詳細はコチラ
人文会 08月「自信のオススメ」(平凡社) 株式会社 地理情報開発 編『地図と写真でみる半藤一利「昭和史1926–1945」』 半藤一利『昭和史』の副読本的地図帳。地図群と人物相関図や貴重な写真等資料が満載! 書籍詳細はコチラ
人文会 08月「自信のオススメ」(白水社) ティム・ワイナー 著『米露諜報秘録 1945-2020:冷戦からプーチンの謀略まで』 インターネットとソーシャルメディアを駆使したプーチンの政治戦とは? 籍詳細はコチラ
人文会 08月「自信のオススメ」(日本評論社) 中尾 知代 著『戦争トラウマ記憶のオーラルヒストリー:第二次大戦連合軍元捕虜とその家族』 第二次大戦連合軍の英米蘭の元捕虜・民間人抑留者とその家族のトラウマ・PTSDを整理。 籍詳細はコチラ
人文会 08月「自信のオススメ」(東京大学出版会) 歴史学研究会 編『「歴史総合」をつむぐ:新しい歴史実践へのいざない』 現場の社会科教員から意欲的な高校生、歴史ファンまで。教育の棚だけでなく歴史の棚でも。 籍詳細はコチラ