人文会 2月「自信のオススメ」(法政大学出版局) リチャード・J.バーンスタイン 著 『プラグマティズム的邂逅』 アメリカ哲学界を代表する著者の一人が、希望としてのプラグマティズム思想の真髄を語る。 書籍詳細はコチラ
人文会 2月「自信のオススメ」(白水社) シュテッフェン・マウ 著 『統一後のドイツ なぜ東は異なり続けるのか』 AfD台頭と右傾化は「東ドイツ」だけの問題なのか? 民主主義再生への道を提示する。 書籍詳細はコチラ
人文会 2月「自信のオススメ」(東京大学出版会) 佐橋 亮、梅川 健 編 『トランプのアメリカ』 大統領就任以来、世界に驚きと不安を与え続けるトランプ政権の現在を、あらゆる観点から考察する。 書籍詳細はコチラ