2021年12月18日・19日書評情報 2021年12月18日・19日の読売新聞、朝日新聞、日本経済新聞、毎日新聞の各紙書評欄に掲載された人文会会員社書籍の書評情報を紹介します! 2021年12月18日・19日書評情報
人文会 12月「自信のオススメ」(勁草書房) 長谷部 恭男 著『神と自然と憲法と:憲法学の散歩道』(勁草書房) 憲法学の本道を外れて気の向くまま杣道へ。周縁からこそ見える憲法学の領域を改めて問う。 書籍詳細はコチラ
人文会 12月「自信のオススメ」(慶應義塾大学出版会) ティモシー スナイダー 著『秘密の戦争:共産主義と東欧の20世紀』(慶應義塾大学出版会) 一人のポーランド人の数奇な生涯を通して20世紀東欧史の最深部を描き出す意欲作。 書籍詳細はコチラ
人文会 12月「自信のオススメ」(紀伊國屋書店) マーク・ボイル 著『ぼくはテクノロジーを使わずに生きることにした』(紀伊國屋書店) 2.4万部「ぼくはお金を使わずに生きることにした」著者の姉妹編。11/24搬入の新刊。 書籍詳細はコチラ