レジーヌ・ペルヌー 著『リチャード獅子心王』
戦に明け暮れ、繊細な詩人でもあった伝説的英雄リチャード一世の波乱に満ちた実像とは
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時枝正 著『こどもの眼・おとなの頭』
こどもの眼でみるとおどろきに満ちたこの世界は、おとなの頭で考えればもっとふしぎ。
長谷川まゆ帆 著『歴史学の手引き』
史料解釈、研究史の捉え方、叙述の仕方などを解説し、歴史学の本質を示す実践的入門書。
ハンナ・アーレント 著『人間の条件』
アレント生誕120年。《労働》《仕事》《活動》の三側面から考察した代表作。
島村恭則 著『東京の民俗学』
民俗学者が東京をくまなく歩き、深く隠された、東京の見えない過去を呼び覚ます。