【読売新聞】
ジェレミー・A・グリーン著『ジェネリック』(みすず書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:宮下志朗氏)。
ダニエル・レヴィン 著『喜劇としての国際ビジネス』(創元社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:鈴木幸一氏)。
【朝日新聞】
リチャード・リーヴス著『アメリカの汚名』(白水社)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:保阪正康氏)。
ダーチャ・マライーニ著『ある女の子のための犬のお話』(未來社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:尾崎真理子氏)。
仲野徹著『こわいもの知らずの病理学講義』(晶文社)の書評が
「売れてる本」欄で掲載されました(評者:最相葉月氏)。
共同通信ロンドン支局取材班編集『ノーベル賞の舞台裏』(筑摩書房)の書評が
「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:伊東光晴氏)。
小池昌代著『幼年 水の町』(白水社)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:神野紗希氏)。
ケイト・フォックス著『イングリッシュネス』(みすず書房)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:神野紗希氏)。
ダン・サヴェージ著『誓います』(みすず書房)の書評が
「2017年の3冊」欄で掲載されました(評者:朝井リョウ氏)。
タナハシ・コーツ著『世界と僕のあいだに』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「2017年の3冊」欄で掲載されました(評者:朝井リョウ氏)。
タナハシ・コーツ著『世界と僕のあいだに』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「2017年の3冊」欄で掲載されました(評者:旦敬介氏)。
ロバート・D・パットナム著『われらの子ども』(創元社)の書評が
「2017年の3冊」欄で掲載されました(評者:出口治明氏)。
スティーヴン・キング著『死の舞踏』(筑摩書房)の書評が
「2017年の3冊」欄で掲載されました(評者:宮部みゆき氏)。
リンダ・コリー著『虜囚』(法政大学出版局)の書評が
「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:柄谷行人氏)。
下斗米伸夫著『神と革命』(筑摩書房)の書評が
「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:齋藤純一氏)。
生島美紀子著『天才作曲家 大澤壽人』(みすず書房)の書評が
「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:佐倉統氏)。
佐藤直樹著『無くならない』(晶文社)の書評が
「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:野矢茂樹氏)。
ヘルムート・オルトナー著『ヒトラーの裁判官フライスラー』(白水社)の書評が
「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:保阪正康氏)。
霞信彦著『軍法会議のない「軍隊」』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:保阪正康氏)。
ショーン・B・キャロル著『セレンゲティ・ルール』(紀伊國屋書店)の書評が
「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:保阪正康氏)。
ヘルムート・オルトナー著『ヒトラーの裁判官フライスラー』(白水社)の書評が
「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:市田隆氏)。
マーガレット・メール著『歴史と国家』(東京大学出版会)の書評が
「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:加藤陽子氏)。
樋口桂子著『日本人とリズム感』(青土社)の書評が
「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:池内紀氏)。
野口良平著『幕末的思考』(みすず書房)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:成田龍一氏)。