【朝日新聞】
エイブラハム・フレクスナー/ロベルト・ダイクラーフ著『「役に立たない」科学が役に立つ』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:黒沢大陸氏)。
志水宏吉著『学力格差を克服する』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:青木千恵氏)。
ヴィトルト・ピレツキ著『アウシュヴィッツ潜入記』(みすず書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:加藤聖文氏)。
ヴィトルト・ピレツキ著『アウシュヴィッツ潜入記』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:板橋拓己氏)。
許紀霖著『普遍的価値を求める』(法政大学出版局)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:加藤徹氏)。
パメラ・ロトナー・サカモト著『黒い雨に撃たれて(上)(下)』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:稲泉連氏)。
柴崎友香著『百年と一日』(筑摩書房)の書評が
「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:清水有香氏)。
羽根次郎著『物的中国論』(青土社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:加藤聖文氏)。
佐藤朋彦著『家計簿と統計』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:是枝俊悟氏)。
一青妙著『私の箱子』(筑摩書房)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:山田航氏)。
三浦隆宏著『活動の奇跡』(法政大学出版局)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:長谷川逸子氏)。
徐京植著『私の西洋美術巡礼』(みすず書房)の書評が
「ひもとく」欄で掲載されました(評者:戸田郁子氏)。
井上浩一著『歴史学の慰め』(白水社)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:小澤実氏)。
岩井克人著『会社はこれからどうなるのか』(平凡社)の書評が
「リーダーの本棚」欄で掲載されました(評者:菊地哲氏)。
岩井克人著『外交官の文章』(筑摩書房)の書評が
「活字の海で」欄で掲載されました(評者:宮川匡司氏)。
太田啓子著『これからの男の子たちへ』(大月書店)の書評が
「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:渡邊十絲子氏)。
マーク・ボイル著『無銭経済宣言』(紀伊國屋書店)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:小川さやか氏)。
鈴木貴之編著『実験哲学入門』(勁草書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:瀧澤弘和氏)。
外山滋比古著『思考の整理学』(筑摩書房)の書評が
「売れてる本」欄で掲載されました(評者:近藤康太郎氏)。
ウラジーミル・アレクサンドロフ著『かくしてモスクワの夜はつくられ、ジャズはトルコにもたらされた』(白水社)の書評が
「半歩遅れの読書術」欄で掲載されました(評者:酒井啓子氏)。
ミシェル・クオ著『パトリックと本を読む』(白水社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:河合香織氏)。
エヴァ・ホフマン著『時間』(みすず書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:山内志朗氏)。
津堅信之著『京アニ事件』(平凡社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:本多正一氏)。
ブレイディみかこ著『ワイルドサイドをほっつき歩け』(筑摩書房)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:栗原康氏)。
エリザベス・L・クライン著『シンプルなクローゼットが地球を救う』(春秋社)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:押切もえ氏)。
大原扁理著『思い立ったら隠居』(筑摩書房)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:堀部篤史氏)。
根川幸男著『移民がつくった街 サンパウロ東洋街』(東京大学出版会)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:佐々木剛二氏)。