人文会 12月「自信のオススメ」(青土社) 岩川ありさ 著『物語とトラウマ: クィア・フェミニズム批評の可能性』 トラウマを経験した人にとって、物語や文化は生きるための表現となりうるのか。2刷出来。 書籍詳細はコチラ
人文会 12月「自信のオススメ」(誠信書房) ロバート・B・チャルディーニ 著『影響力の武器[第三版]: なぜ、人は動かされるのか』 11/5「中田敦彦のyoutube大学」で取り上げられました。ぜひ補充ください。 書籍詳細はコチラ
人文会 12月「自信のオススメ」(晶文社) クリスティーナ・カッターネオ 著『顔のない遭難者たち:地中海に沈む移民・難民の「尊厳」』 遺された人が死と向き合うため尽力し続ける人々の法医学ノンフィクション。 書籍詳細はコチラ
人文会 12月「自信のオススメ」(春秋社) ジェームス・T・ウェブ ほか著『わが子がギフティッドかもしれないと思ったら: 問題解決と飛躍のための実践的ガイド』 デイリー新潮・ヤフーニュース(11/23付)でも注目のギフテッド児を解説。好評7刷。 書籍詳細はコチラ