人文会 06月「自信のオススメ」(晶文社) 近内 悠太 著『利他・ケア・傷の倫理学:「私」を生き直すための哲学』 5/5(日)読売新聞書評で紹介。利他とは何か、ケアの本質とは何かについての哲学論考。 書籍詳細はコチラ
人文会 06月「自信のオススメ」(春秋社) V.E. フランクル 著 , 山田 邦男 訳 , 松田 美佳 訳『それでも人生にイエスと言う』 NHK「こころの時代~宗教・人生~」放送で話題!『夜と霧』の著者による感動の講演集。 書籍詳細はコチラ
人文会 06月「自信のオススメ」(勁草書房) 清塚 邦彦 著『絵画の哲学:絵とは何か、絵を見る経験とは何なのか』 絵は事物を描き出し、私たちはそこにはない事物の姿を見る。絵を見る経験の本性に迫る。 書籍詳細はコチラ
人文会 06月「自信のオススメ」(慶應義塾大学出版会) 田中 瑛 著『〈声なき声〉のジャーナリズム:マイノリティの意見をいかに掬い上げるか』 誰もが情報を発信する時代、ジャーナリストはいかにマイノリティの声を掬い上げるべきか? 書籍詳細はコチラ