人文会 1月「自信のオススメ」(勁草書房) エリザベス・ロイド 著 網谷祐一 訳 『哲学者、女性のオーガズムの進化にいどむ』 女性のオーガズムは何のために進化した? 科学のバイアスにいどむ痛快な知的興奮の書。 書籍詳細はコチラ
人文会 1月「自信のオススメ」(紀伊國屋書店) ジャン・ボードリヤール 著 『消費社会の神話と構造 新装版』 1970年に「記号消費」の概念を提唱。バブル期の日本でも流行し、ビジネス戦略にも影響を与えた名著。 書籍詳細はコチラ
人文会 12月「自信のオススメ」(青土社) ジェシー・ゴールド 著 『医療者たちの燃え尽き症候群』 パンデミック下の極限状態で追いつめられていく医療者たちの苦悩を描いた迫真のエッセイ。 書籍詳細はコチラ