書評情報

読売新聞・朝日新聞・毎日新聞・日本経済新聞の読書欄に掲載された会員社の刊行物をご紹介いたします。

書評情報

2021年4月3日・4日書評情報

【読売新聞】

ミシェル・ウエルベック著『素粒子』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:上田岳弘氏)。

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小野寺淳/平井松午編『国絵図読解事典』(創元社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:加藤聖文氏)。

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【朝日新聞】

ヘンリー・ジェンキンズ著『コンヴァージェンス・カルチャー: ファンとメディアがつくる参加型文化』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:生井英考氏)。

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久具宏司著『近未来の〈子づくり〉を考える: 不妊治療のゆくえ』(春秋社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:行方史郎氏)。

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【日本経済新聞】

清水知子著『ディズニーと動物: 王国の魔法をとく』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:細馬宏通氏)。

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【毎日新聞】

澁谷知美著『日本の包茎: 男の体の200年史』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:渡邊十絲子氏)。

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2021年3月27日・28日書評情報

【読売新聞】

鈴木洋仁著『「三代目」スタディーズ: 世代と系図から読む近代日本』(青土社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:苅部直氏)。

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メグ・レタ・ジョーンズ著『Ctrl+Z 忘れられる権利』(勁草書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:加藤聖文氏)。

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【朝日新聞】

小林のり一/戸田学著『何はなくとも三木のり平: 父の背中越しに見た戦後東京喜劇』(青土社)の書評が

「ひもとく」欄で掲載されました(評者:サンキュータツオ氏)。

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ニコ・ニコルソン著『マンガ 認知症』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:冨岡史穂氏)。

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遠藤比呂通著『国家とは何か、或いは人間について: 怒りと記憶の憲法学』(勁草書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:石川健治氏)。

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【日本経済新聞】

徳田賢二著『値段がわかれば社会がわかる: はじめての経済学』(筑摩書房)の書評が

「活字の海で」欄で掲載されました(評者:前田裕之氏)。

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【毎日新聞】

ヒュー・プレイサー著『ぼく自身のノオト』(創元社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:渡邊十絲子氏)。

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2021年3月20日・21日書評情報

【読売新聞】

エリカ・フランツ著『権威主義: 独裁政治の歴史と変貌』(白水社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:国分良成氏)。

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【朝日新聞】

高橋昭雄著『ミャンマーの体制転換と農村の社会経済史: 1986-2019年』(東京大学出版会)の書評が

「ひもとく」欄で掲載されました(評者:五十嵐誠氏)。

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アン・ケース/アンガス・ディートン著『絶望死のアメリカ: 資本主義がめざすべきもの』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:石川尚文氏)。

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呉叡人著『台湾、あるいは孤立無援の島の思想: 民主主義とナショナリズムのディレンマを越えて』(みすず書房)の書評

が「書評」欄で掲載されました(評者:藤原辰史氏)。

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島村一平著『ヒップホップ・モンゴリア: 韻がつむぐ人類学』(青土社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:板垣麻衣子氏)。

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【日本経済新聞】

呉叡人著『台湾、あるいは孤立無援の島の思想: 民主主義とナショナリズムのディレンマを越えて』(みすず書房)の書評

が「この一冊」欄で掲載されました(評者:大東和重氏)。

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【毎日新聞】

木村朗子著『妄想古典教室: 欲望で読み解く日本美術』(青土社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:橋本麻里氏)。

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