書評情報
書評情報
- 2021年4月24日・25日書評情報
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【読売新聞】
瀬田勝哉著『戦争が巨木を伐った:太平洋戦争と供木運動・木造船』(平凡社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:佐藤信氏)。
源河亨著『感情の哲学入門講義』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:瀧澤弘和氏)。
【朝日新聞】
瀬田勝哉著『戦争が巨木を伐った:太平洋戦争と供木運動・木造船』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:戸邉秀明氏)。
麻生一枝著『科学者をまどわす魔法の数字、インパクト・ファクターの正体: 誤用の悪影響と賢い使い方を考える』(日本評論社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:須藤靖氏)。
田中ひかる著『月経と犯罪: “生理”はどう語られてきたか』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:本田由紀氏)。
【日本経済新聞】
ヴィトルト・シャブウォフスキ著『踊る熊たち: 冷戦後の体制転換にもがく人々』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者: 西成彦氏)。
島村一平著『ヒップホップ・モンゴリア: 韻がつむぐ人類学』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者: 松村圭一郎氏)。
- 2021年4月17日・18日書評情報
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【読売新聞】
荒 哲著『日本占領下のレイテ島: 抵抗と協力をめぐる戦時下フィリピン周縁社会』(東京大学出版会)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:加藤聖文氏)。
いしわたり淳治著『言葉にできない想いは本当にあるのか』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:木内昇氏)。
【朝日新聞】
南川文里著『未完の多文化主義: アメリカにおける人種,国家,多様性』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:生井英考氏)。
【日本経済新聞】
スティーブン・デイ著『「ブレグジット」という激震: 混迷するイギリス政治』(ミネルヴァ書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:伊藤さゆり氏)。
エドワード・ギボン著『ローマ帝国衰亡史1:五賢帝時代とローマ帝国衰亡の兆し』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:岡田温司氏)。
【毎日新聞】
クリストファー・イシャウッド著『いかさま師ノリス』(白水社)の書評が
「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:若島正氏)。
村井良太著『市川房枝: 後退を阻止して前進』(ミネルヴァ書房)の書評が
「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:伊藤智永氏)。
- 2021年4月10日・11日書評情報
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【読売新聞】
千玄室著『一盌をどうぞ: 私の歩んできた道』(ミネルヴァ書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:徳毛貴文氏)。
マイケル・トマセロ著『思考の自然誌』(勁草書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:瀧澤弘和氏)。
鶴見泰寿著『東大寺の考古学: よみがえる天平の大伽藍』(吉川弘文館)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:佐藤信氏)。
【朝日新聞】
パク・ソルメ著『もう死んでいる十二人の女たちと』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:金原ひとみ氏)。
藤津亮太著『アニメと戦争』(日本評論社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:石飛徳樹氏)。
小菅信子著『日本赤十字社と皇室: 博愛か報国か』(吉川弘文館)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:保坂正康氏)。
【日本経済新聞】
前田良三著『ナチス絵画の謎: 逆襲するアカデミズムと「大ドイツ美術展」』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:宮下規久朗氏)。
真野森作著『ルポ プーチンの戦争: 「皇帝」はなぜウクライナを狙ったのか』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:下斗米伸夫氏)。
【毎日新聞】
エマニュエル・トッド著『エマニュエル・トッドの思考地図』(筑摩書房)の書評が
「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:松原隆一郎氏)。
佐藤俊樹著『社会学の方法 : その歴史と構造』(ミネルヴァ書房)の書評が
「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:松原隆一郎氏)。