書評情報
書評情報
- 2026年06月27日・28日書評情報
-
朝日新聞
クリスティーヌ・バール著『ズボンの政治史(叢書・ウニベルシタス)』(法政大学出版局)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:美村里江)。
平井靖史著『時間を哲学する: 思考のためのツールボックス』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:古田徹也)。
カレン・G・ロイド著『地球内生命: 私たちがまだ知らない地下の異世界』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:横尾忠則)。
ジェニファー・ラトナー=ローゼンハーゲン著『アメリカを作った思想: 五〇〇年の歴史(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:上村剛)。
ニコール・ハナ=ジョーンズ編『1619年プロジェクト(上下): アメリカの黒人差別の歴史』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:上村剛)。
読売新聞
高久玲音著『医療崩壊の経済学: 現代日本医療制度の再検討』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:浅古泰史)。
加藤浩子著『名画のクラシック: 拡大でみる 60 の音楽物語事典』(創元社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。
鳥居本幸代著『もうひとつの京都入門: もっと知りたい千年都市の歩き方』(春秋社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました。
スーザン・ソンタグ著『反解釈』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました。
日本経済新聞
神子島健著『支配と加害: 中国侵略を描いた作家たち(サピエンティア)』(法政大学出版局)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:中川成美)。
齊藤誠著『日本経済を診る: シン・競争の作法(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:岡崎哲二)。
赤嶺淳著『油脂で語る近現代 1105: クジラとオランウータンをつなぐ糸(平凡社新書)』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
東京新聞/中日新聞
スヴェン・ベッカート著『綿の帝国――グローバル資本主義はいかに生まれたか』(紀伊國屋書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:大西康之)。
キム・ウォニョン著『完全に平等で、非常に差別的な: 拡張のダンス史』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:ひらりさ)。
- 2026年06月20日・21日書評情報
-
朝日新聞
碧海寿広著『鈴木大拙』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:中村佑子)。
青木海青子著『図書館、山へ分け入る』(晶文社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:石井美保)。
沖縄タイムス社編著『沖縄戦記 鉄の暴風(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:若林千代)。
古賀徳子、吉川由紀、川満彰編『続・沖縄戦を知る事典: 戦場になった町や村』(吉川弘文館)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:若林千代)。
サロメ・サケ著、清水珠代訳『抵抗 無関心からの脱却』(春秋社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:井出英策)。
スティーヴン・スミス著、若林茂樹訳『税 起源・歴史・現在: なぜ払うのか? 誰の負担が重いのか?』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:川出良枝)。
日本経済新聞
松永智子著『米原昶の革命: 不実な政治か貞淑なメディアか(近代日本メディア議員列伝・12巻)』(創元社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
スティーヴン・スミス著、若林茂樹訳『税 起源・歴史・現在: なぜ払うのか? 誰の負担が重いのか?』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
毎日新聞
佐高信著『昭和に挑んだ作家たち 1103(平凡社新書)』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
東京新聞/中日新聞
小野容照著『韓国「建国」の起源を探る: 三・一独立運動とナショナリズムの変遷』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
仲道郁代著『いつも音楽のことを考えていた』(春秋社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:小倉孝誠)。
仲道郁代著『ピアニストはおもしろい』(春秋社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
宮台真司、奥野克巳著『宮台式人類学: 前提を遡る思考(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
正田篠枝著『復刻版 耳鳴り 原爆歌人の手記』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
- 2026年06月13日・14日書評情報
-
朝日新聞
碧海寿広著『鈴木大拙』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:中村佑子)。
読売新聞
渡邊勉著『調査票のなかの「戦争」』(勁草書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:福間良明)。
佐伯智広著『家柄の誕生』(吉川弘文館)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。
宮本弘曉著『AI大格差』(日本評論社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
梨木香歩著『ピスタチオ』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:田中希美)。
武井弘一著『武器と農具の江戸時代』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:小平麻衣子)。
武田晴人著『仕事と日本人』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:小平麻衣子)。
日本経済新聞
キム・ウォニョン著『完全に平等で、非常に差別的な』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:野矢茂樹)。
中塚武著『気候適応の日本史』(吉川弘文館)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:立花義裕)。
松本祐生子著『傷ついた身体と都市』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:岩間陽子)。
武田晴人著『仕事と日本人』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
毎日新聞
岸本佐知子著『あれは何だったんだろう』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:沼野充義)。
谷川俊太郎著『夜中に台所でぼくはきみに話しかけたかった』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:ピンク地底人3号)。
エレン・ダシー他作『死って、なんだろう?』(創元社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:渡邊十絲子)。
金原瑞人編著『日本文学の翻訳者たち』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:鈴木成一)。
小林研介他編『東大物理の歩き方』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
東京新聞
岡田温司著『アガンベンの思想圏』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:澤井繁男)。