書評情報

読売新聞・朝日新聞・毎日新聞・日本経済新聞の読書欄に掲載された会員社の刊行物をご紹介いたします。

書評情報

2026年08月29日・30日書評情報

朝日新聞

三宅陽一郎『AIはニュータイプの夢を見るか: 人工知能と想像力のあいだ』(青土社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:植原亮)。

書籍詳細はコチラ

小森謙一郎『「反セム」の思想史: 持続するナクバの起源について』(青土社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:酒井啓子)。

書籍詳細はコチラ

阿部純一郎『兵士とリゾート: 米軍保養地と日本観光の戦後史』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:吉田裕)。

書籍詳細はコチラ

読売新聞

新見康子『東寺と京都の一二〇〇年(歴史文化ライブラリー)』(吉川弘文館)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:倉本一宏)。

書籍詳細はコチラ

ギヨーム・パイヤン/亀井大輔『ハイデガー伝: カトリシズム、革命、ナチズム』(白水社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:苅部直)。

書籍詳細はコチラ

日本経済新聞

小宮京(編著)『「政治家」昭和天皇: 本当に象徴だったのか(筑摩選書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

東京新聞/中日新聞

高水湧基『まちかど給水塔図鑑』(創元社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

2026年08月22日・23日書評情報

朝日新聞

笠原英彦/小川原正道『 天皇と皇室の近現代史: 思想・制度・外交』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:原武史)。

書籍詳細はコチラ

玉村豊男『ブドウ畑の傍らで暮らす』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:御厨貴)。

書籍詳細はコチラ

毎日新聞

平凡社地図出版/今尾恵介『難しい地名もスラスラ読める! ふりがな日本地図帳』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:荒川洋治)。

書籍詳細はコチラ

阮義忠/栖来ひかり『人と土地: 台湾 1974-1986』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:川本三郎)。

書籍詳細はコチラ

今津勝紀『吉備の古代史: 神話・古墳・渡来文化(歴史文化ライブラリー)』(吉川弘文館)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

筒井清忠『昭和十年代の陸軍と政治: 軍部大臣現役武官制の虚像と実像(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

読売新聞

阿部純一郎『兵士とリゾート: 米軍保養地と日本観光の戦後史』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:福間良明)。

書籍詳細はコチラ

大塚敦子『刑務所の文章教室――言葉が心をほどくとき』(紀伊國屋書店)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

日本経済新聞

手塚治虫『ながい窖』(法政大学出版局)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

小島岳彦『国歌と反国歌』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

朝野維起『昆虫はなぜ海にいないのか(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:丸山宗利)。

書籍詳細はコチラ

是川夕『ニッポンの移民: 増え続ける外国人とどう向き合うか(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:苅谷剛彦)。

書籍詳細はコチラ

フア・シュー/池田年穂『僕は裏切らない: アジア系アメリカ人の青春』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:与那原恵)。

書籍詳細はコチラ

阮義忠/栖来ひかり『人と土地: 台湾 1974-1986』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

山本浩貴『地域芸術祭とは何か 1110(平凡社新書)』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

東京新聞/中日新聞

丸山眞男『忠誠と反逆』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

阮義忠/栖来ひかり『人と土地: 台湾 1974-1986』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:若松英輔)。

書籍詳細はコチラ

吉川仁『国民防空: 日本的危機対応の失敗と教訓(筑摩選書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:山村武彦)。

書籍詳細はコチラ

2026年08月15日・16日書評情報

読売新聞

河西秀哉『〈退位〉の終戦史: 免責と問責にゆれた天皇』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。

書籍詳細はコチラ

ルネ・デカルト(著)/山田弘明(翻訳)『世界論(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:岡ノ谷一夫)。

書籍詳細はコチラ

日本経済新聞

グンセリ・ベリック(編)/エブル・コンガー(編)/日本フェミニスト経済学会(訳)『フェミニスト経済学ハンドブック』(法政大学出版局)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

大橋史恵(編)/堀芳枝(編)『フェミニスト政治経済学』(大月書店)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

クラウディア・ゴールディン/鹿田昌美『なぜ男女の賃金に格差があるのか: 女性の生き方の経済学』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

角田房子『一死、大罪を謝す 陸軍大臣阿南惟幾(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:高井昌史)。

書籍詳細はコチラ

向山直佑『英語で本を出したくて: 日英博論出版奮闘記』(東京大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

毎日新聞

頭木弘樹『六人部屋の十三年間: 病室で出会った忘れられない人たち』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ

フア・シュー/池田年穂『僕は裏切らない: アジア系アメリカ人の青春』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:伊澤理江)。

書籍詳細はコチラ

ハン・ガン/斎藤真理子『私の女の実(ハン・ガン コレクション)』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:鈴木成一)。

書籍詳細はコチラ

廣光俊昭『分断と反知性主義のアメリカ: 知性の敗北と再建の政治経済学』(日本評論社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:大竹文雄)。

書籍詳細はコチラ

紅野謙介『中里介山『大菩薩峠』とその時代: 生成・受容・変換のクロニクル』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:三浦雅士)。

書籍詳細はコチラ

東京新聞/中日新聞

河西秀哉『〈退位〉の終戦史: 免責と問責にゆれた天皇』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:小宮京)。

書籍詳細はコチラ