書評情報
書評情報
- 2026年8月01日・02日書評情報
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朝日新聞
中立悠紀『東京裁判と帝国陸海軍軍人: 歴史問題の前夜』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:吉田裕)。
渡邊 勉『調査票のなかの「戦争」: 京浜工業地帯の労働者一万四千人の記録から(シリーズ 数理・計量社会学の応用)』(勁草書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:高谷幸)。
読売新聞
奥山淳志『カナシイホトケ』(みすず書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:大森静佳)。
ディーン・フォーク/風間賢二/長谷川眞理子『植物時代 人類進化の種が蒔かれたとき』(青土社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:恩蔵絢子)。
赤嶺 淳『油脂で語る近現代 1105: クジラとオランウータンをつなぐ糸(平凡社新書)』(平凡社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:辻田真佐憲)。
日本経済新聞
ディーン・フォーク/風間賢二/長谷川眞理子『植物時代 人類進化の種が蒔かれたとき』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:内田麻理香)。
前田英樹『宣長とベルクソン(単行本)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:若松英輔)。
毎日新聞
門脇俊介/池田喬『戦争と差別について哲学は何を言えるのか: 門脇俊介 社会哲学講義』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:沼野充義)。
千野 栄一『ビールと古本のプラハ[新版](白水Uブックス/エッセイの小径)』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
赤嶺 淳『油脂で語る近現代 1105: クジラとオランウータンをつなぐ糸(平凡社新書)』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
東京新聞/中日新聞
和田 浩明/毎日新聞入管難民問題取材班『彼女はなぜ、この国で: 入管に奪われたいのちと尊厳』(大月書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:喜田村洋一)。
藤嶋陽子『「ありのまま」の身体: メディアが描く私の見た目』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:ひらりさ)。
平凡社編集部『作家と住まい』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
北川敬三『フォークランド戦争(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
- 2026年07月25日・26日書評情報
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朝日新聞
奥山淳志『カナシイホトケ』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:石井美保)。
山口みどり、周東美材『〈帝国〉と身体: ジェンダー史からの問い』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:中澤達哉)。
読売新聞
原科颯『立憲君主制の成立: 明治日本の天皇・内閣・議会』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。
高水湧基『まちかど給水塔図鑑』(創元社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:金沢百枝)。
比嘉慂『カジムヌガタイ: 風が語る沖縄戦(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:小平麻衣子)。
日本経済新聞
ウィルコ・グラフ・フォン・ハルデンベルク『海の水位の科学史: 基準点0をめぐる不安定な歴史』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:今井明子)。
松村一志『科学否定論はなぜ人をひきつけるのか: 地球平面説から反ワクチンまで(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
毎日新聞
J.D.サリンジャー『ライ麦畑でつかまえて(白水uブックス 51)』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:武田真一)。
高水湧基『まちかど給水塔図鑑』(創元社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
松村一志『科学否定論はなぜ人をひきつけるのか: 地球平面説から反ワクチンまで(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
東京新聞/中日新聞
スレイマン・バシル・ディアニュ『アフリカ哲学のために: 存在・時間・言語・政治』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
外山美樹『「がんばれない」 心で何が起きているか(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
軽刈田凡平『新しいインド音楽の世界: 混沌と刺激のサウンドを求めて』(春秋社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:安藤さやか)。
- 2026年07月18日・19日書評情報
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朝日新聞
松浦律子『地震災害と地震学: 被害・観測・研究の1400年』(吉川弘文館)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:竹石涼子)。
フア・シュー『僕は裏切らない: アジア系アメリカ人の青春』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:高谷幸)。
茨木のり子『茨木のり子の献立帖 207』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:石井美保)。
入江昭『二十世紀の戦争と平和 増補版(UP選書)』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:川出良)。
ウラジーミル・アレクサンドロフ『かくしてモスクワの夜はつくられ、ジャズはトルコにもたらされた: 二つの帝国を渡り歩いた黒人興行師フレデリックの生涯』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:酒井啓子)。
須賀敦子『ミラノ 霧の風景(白水uブックス 1057)』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:高谷幸)。
早矢仕有子『カムイのフクロウ: シマフクロウを追う』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:田島木綿子)。
ディーン・フォーク『植物時代 人類進化の種が蒔かれたとき』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:田島木綿子)。
ハン・ガン『別れを告げない(エクス・リブリス)』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:藤井光)。
藤原彰『餓死した英霊たち(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:吉田裕)。
浜井和史『戦没者遺骨収集と戦後日本』(吉川弘文館)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:吉田裕)。
読売新聞
北川敬三『フォークランド戦争(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。
エレン・ダシー『死って、なんだろう?: 子どもたちからの38の質問』(創元社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:サヘル・ローズ)。
外山美樹『「がんばれない」 心で何が起きているか(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました。
ホルヘ・カリオン『世界の書店を旅する[増補新版]』(白水社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました。
残雪『廊下に植えた林檎の木(残雪コレクション)(白水Uブックス)』(白水社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:宮下遼)。
日本経済新聞
奥山淳志『カナシイホトケ』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:大竹昭子)。
キャサリン・M・サンダーズ『家族を亡くしたあなたに』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:堀川恵子)。
グン・アヨルザナ『シュグデン(アジア文芸ライブラリー)』(春秋社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:及川茜)。
金原瑞人『日本文学の翻訳者たち』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
デイヴィッド・リースマン『孤独な群衆 上(始まりの本)』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:渡部俊也)。
デイヴィッド・リースマン『孤独な群衆 下(始まりの本)』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:渡部俊也)。
マイケル・ポラニー『暗黙知の次元 : 言語から非言語へ』(紀伊國屋書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:渡部俊也)。
前田裕之『東大の経済学: 激流の150年史』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
毎日新聞
武田百合子『ことばの食卓』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:武塙麻衣子)。
東京新聞/中日新聞
加藤浩子『名画のクラシック: 拡大でみる60の音楽物語事典』(創元社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
阿部純一郎『兵士とリゾート: 米軍保養地と日本観光の戦後史』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:澤宮優)。