書評情報

読売新聞・朝日新聞・毎日新聞・日本経済新聞の読書欄に掲載された会員社の刊行物をご紹介いたします。

書評情報

2022年4月30日・5月1日書評情報

【読売新聞】

マイケル・ポランニー 著『ミーニング: 人間の知的自由について』(ミネルヴァ書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:中島隆博氏)。

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田野崎 アンドレーア嵐ほか 編訳『夜ふけに読みたい はじまりのイソップ物語』(平凡社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:宮部みゆき氏)。

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【朝日新聞】

ティモシー・スナイダー 著『自由なき世界: フェイクデモクラシーと新たなファシズム 上・下』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:長谷部恭男氏)。

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小泉 悠 著『現代ロシアの軍事戦略』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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黒田 基樹 著『国衆: 戦国時代のもう一つの主役』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:田中大喜氏)。

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白水社編集部 編『「その他の外国文学」の翻訳者』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:江南亜美子氏)。

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平山 亜佐子 著『明治・大正・昭和 不良少女伝: 莫連女と少女ギャング団』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:安田浩一氏)。

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【日本経済新聞】

ラリー・ダイアモンド 著『侵食される民主主義 : 内部からの崩壊と専制国家の攻撃 上・下』(勁草書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:吉田徹氏)。

書籍詳細はコチラ 上

 

窪島 誠一郎 著『流木記: ある美術館主の80年』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:奥野修司氏)。

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川端 康雄 著『オーウェル『一九八四年』: ディストピアを生き抜くために』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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【毎日新聞】

鈴木 賢 著『台湾同性婚法の誕生: アジアLGBTQ+燈台への歴程』(日本評論社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました。

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2022年4月23日・24日書評情報

【読売新聞】

ラリー・ダイアモンド 著『侵食される民主主義 : 内部からの崩壊と専制国家の攻撃 上・下』(勁草書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:井上正也氏)。

書籍詳細はコチラ 上

 

アダム・ヒギンボタム 著『チェルノブイリ: 「平和の原子力」の闇』(白水社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:堀川恵子氏)。

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安居 智博 著『100均グッズ改造ヒーロー大集合: 切ってつないでトンデモ変身!』(平凡社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:川添愛氏)。

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同志社大学心理学部 著『ようこそ、心理学部へ』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:石井千湖氏)。

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【朝日新聞】

アダム・ヒギンボタム 著『チェルノブイリ: 「平和の原子力」の闇』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:梅林宏道氏)。

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スヌープ・ドッグ 著『スヌープ・ドッグのお料理教室: ボス・ドッグのキッチンから60のプラチナ極上レシピ』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:荏開津広氏)。

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重田 園江 著『ホモ・エコノミクス: 「利己的人間」の思想史』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:三牧聖子氏)。

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【日本経済新聞】

安井 眞奈美 著『狙われた身体: 病いと妖怪とジェンダー』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:はらだ有彩氏)。

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伊藤 整 著『伊藤整日記』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:桂星子氏)。

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佐渡友 陽一 著『動物園を考える: 日本と世界の違いを超えて』(東京大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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【毎日新聞】

天童 荒太 著『包帯クラブ ルック・アット・ミー!: The Bandage Club Look At Me !』(筑摩書房)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:関雄輔氏)。

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2022年4月16日・17日書評情報

【読売新聞】

川口 穣 著『防災アプリ 特務機関NERV: 最強の災害情報インフラをつくったホワイトハッカーの10年』(平凡社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:西成活裕氏)。

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平山 亜佐子 著『明治・大正・昭和 不良少女伝: 莫連女と少女ギャング団』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:川口晴美氏)。

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フジモトマサル 著『新版 夢みごこち』(平凡社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました。

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【朝日新聞】

ダニエル・サスキンド 著『WORLD WITHOUT WORK: AI時代の新「大きな政府」論』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:諸富徹氏)。

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デイヴィッド・ライアン 著『パンデミック監視社会』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:諸富徹氏)。

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ラリー・ダイアモンド 著『侵食される民主主義 : 内部からの崩壊と専制国家の攻撃 上・下』(勁草書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:阿古智子氏)。

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玄田有史/萩原牧子 編『仕事から見た「2020年」: 結局、働き方は変わらなかったのか?』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:神林龍氏)。

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アラン・シュワルツ 著『ADHD大国アメリカ つくられた流行病』(誠信書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:行方史郎氏)。

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【日本経済新聞】

ルース・ベイダー・ギンズバーグ/アマンダ・L・タイラー 著『ルース・ベイダー・ギンズバーグ アメリカを変えた女性』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:西山隆行氏)。

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神谷美恵子 著『生きがいについて』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:浜口道成氏)。

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ジェイク・ローゼンフェルド 著『給料はあなたの価値なのか: 賃金と経済にまつわる神話を解く』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:八代尚宏氏)。

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福井 一喜 著『「無理しない」観光: 価値と多様性の再発見』(ミネルヴァ書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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国立歴史民俗博物館/花王株式会社 編『〈洗う〉文化史: 「きれい」とは何か』(吉川弘文館)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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粕谷 祐子 著『アジアの脱植民地化と体制変動: 民主制と独裁の歴史的起源』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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【毎日新聞】

古川 安 著『津田梅子: 科学への道、大学の夢』(東京大学出版会)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:内田麻理香氏)。

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鈴木 宣弘 著『協同組合と農業経済: 共生システムの経済理論』(東京大学出版会)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:松原隆一郎氏)。

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