書評情報

読売新聞・朝日新聞・毎日新聞・日本経済新聞の読書欄に掲載された会員社の刊行物をご紹介いたします。

書評情報

2019年11月9・10日書評情報

【読売新聞】

矢野誠一著『昭和も遠くなりにけり』(白水社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:戌井昭人氏)。

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バーナード・ウィリアムズ著『道徳的な運』(勁草書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:山内志朗氏)。

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【朝日新聞】

井上亮著『象徴天皇の旅』(平凡社)の書評が

「ひもとく」欄で掲載されました(評者:吉田裕氏)。

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アリエル・バーガー著『エリ・ヴィーゼルの教室から』(白水社)の書評が

「読書」欄で掲載されました(評者:西崎文子氏)。

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ハロルド・ギャティ著『自然は導く』(みすず書房)の書評が

「読書」欄で掲載されました(評者:黒沢大陸氏)。

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稲葉振一郎著『銀河帝国は必要か?』(筑摩書房)の書評が

「読書」欄で掲載されました(評者:呉座勇一氏)。

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【毎日新聞】

井伊雅子・五十嵐中・中村良太著『新医療経済学』(日本評論社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:大竹文雄氏)。

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ダニエル・コーエン著『ホモ・デジタリスの時代』(白水社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:山崎正和氏)。

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【日本経済新聞】

ウラジミール・アレクサンドロフ著『かくしてモスクワの夜はつくられ、ジャズはトルコにもたらされた』(白水社)の書評が

「読書」欄で掲載されました(評者:越川芳明氏)。

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田中里尚著『リクルートスーツの社会史』(青土社)の書評が

「読書」欄で掲載されました(評者:難波功士氏)。

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アルマン・マリー・ルロワ著『アリストテレス 生物学の創造』上・下(青土社)の書評が

「読書」欄で掲載されました(評者:佐倉統氏)。

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2019年11月2・3日書評情報

【読売新聞】

トム・ニコルズ著『専門知は、もういらないのか』(みすず書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:鈴木幸一氏)。

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伊藤亜紗著『記憶する体』(春秋社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:本郷恵子氏)。

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【朝日新聞】

山口栄一著『イノベーションはなぜ途絶えたか』(筑摩書房)の書評が

「ひもとく」欄で掲載されました(評者:黒沢大陸氏)。

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阿部謹也著『ハーメルンの笛吹き男』(筑摩書房)の書評が

「売れてる本」欄で掲載されました(評者:谷賢一氏)。

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雨宮処凛著『この国の不寛容の果てに』(大月書店)の書評が

「読書」欄で掲載されました(評者:本田由紀氏)。

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ジェニファー・ラトナー=ローゼンハーゲン著『アメリカのニーチェ』(法政大学出版局)の書評が

「読書」欄で掲載されました(評者:石川健治氏)。

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2019年10月26・27日書評情報

【読売新聞】

森茂暁著『懐良親王』(ミネルヴァ書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:本郷恵子氏)。

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田辺俊介編著『日本人は右傾化したのか』(勁草書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:鈴木洋人氏)。

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【朝日新聞】

國分功一郎著『原子力時代における哲学』(晶文社)の書評が

「読書」欄で掲載されました(評者:いとうせいこう氏)。

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広瀬玲子著『帝国に生きた少女たち』(大月書店)の書評が

「読書」欄で掲載されました(評者:寺尾紗穂氏)。

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【毎日新聞】

矢野誠一著『昭和も遠くなりにけり』(白水社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:井波律子氏)。

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下野恵子著『介護保険解体の危機』(法政大学出版局)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:藻谷浩介氏)。

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桑木野幸司著『ルネサンス庭園の精神史』(白水社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:三浦雅士氏)。

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【日本経済新聞】

ジム・アル=カリーリ著『エイリアン』(紀伊國屋書店)の書評が

「読書」欄で掲載されました(評者:吉川浩満氏)。

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