書評情報

読売新聞・朝日新聞・毎日新聞・日本経済新聞の読書欄に掲載された会員社の刊行物をご紹介いたします。

書評情報

2022年5月21日・22日書評情報

【読売新聞】

別冊太陽編集部 著『小さな平屋に暮らす: もしも私が家を建てるなら。』(平凡社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました。

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根岸 洋 著『縄文と世界遺産: 人類史における普遍的価値を問う』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました。

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【朝日新聞】

エリオット・ヒギンズ 著『ベリングキャット: デジタルハンター、国家の嘘を暴く』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:宮地ゆう氏)。

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金耿昊 著『積み重なる差別と貧困: 在日朝鮮人と生活保護』(法政大学出版局)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:藤野裕子氏)。

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吉田 徹 著『居場所なき革命: ドゴール主義とフランス5月革命』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:村山正司氏)。

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長島 有里枝/山野アンダーソン陽子 著『ははとははの往復書簡』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:板垣麻衣子氏)。

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【日本経済新聞】

中村 明 著『日本語名言紀行』(青土社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:今野真二氏)。

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小佐野 重利 著『絵画は眼でなく脳で見る: 神経科学による実験美術史』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:福岡伸一氏)。

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恩田 侑布子 著『渾沌の恋人(ラマン): 北斎の波、芭蕉の興』(春秋社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:小池昌代氏)。

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山本 栄二 著『北朝鮮外交回顧録』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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2022年5月14日・15日書評情報

【読売新聞】

ネラ・ラーセン 著『パッシング/流砂にのまれて』(みすず書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:辛島デイヴィッド氏)。

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古川 安 著『津田梅子: 科学への道、大学の夢』(東京大学出版会)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:川添愛氏)。

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ウォルター・R・チンケル 著『アリたちの美しい建築』(青土社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:堀川恵子氏)。

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【朝日新聞】

フレデリック・テイラー 著『一九三九年 誰も望まなかった戦争』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:保阪正康氏)。

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西崎 文子 著『アメリカ外交史』(東京大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:福田宏樹氏)。

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土井 智義 著『米国の沖縄統治と「外国人」管理:強制送還の系譜』(法政大学出版局)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:秋山道宏氏)。

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【日本経済新聞】

大尾 侑子 著『地下出版のメディア史: エロ・グロ、珍書屋、教養主義』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:福間良明氏)。

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ピーター・ポマランツェフ 著『プーチンのユートピア: 21世紀ロシアとプロパガンダ』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:袴田茂樹氏)。

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小泉 悠 著『現代ロシアの軍事戦略』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:袴田茂樹氏)。

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ダニエル・サスキンド 著『WORLD WITHOUT WORK: AI時代の新「大きな政府」論』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:田中洋氏)。

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エリオット・ヒギンズ 著『ベリングキャット: デジタルハンター、国家の嘘を暴く』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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デイヴィッド・ライアン 著『パンデミック監視社会』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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【毎日新聞】

熱田 敬子ほか 編『ハッシュタグだけじゃ始まらない: 東アジアのフェミニズム・ムーブメント』(大月書店)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました。

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パーラヴィ・アイヤール 著『日本でわたしも考えた: インド人ジャーナリストが体感した禅とトイレと温泉と』(白水社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:渡邊十絲子氏)。

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2022年5月7日・8日書評情報

【読売新聞】

恩田 陸 著『土曜日は灰色の馬』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:三宅香帆氏)。

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ジェイク・ローゼンフェルド 著『給料はあなたの価値なのか: 賃金と経済にまつわる神話を解く』(みすず書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:牧野邦昭氏)。

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重田 園江 著『ホモ・エコノミクス: 「利己的人間」の思想史』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:苅部直氏)。

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【朝日新聞】

川添 愛 著『言語学バーリ・トゥード: Round 1 AIは「絶対に押すなよ」を理解できるか』(東京大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:松原隆一郎氏)。

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熱田 敬子他編『ハッシュタグだけじゃ始まらない: 東アジアのフェミニズム・ムーブメント』(大月書店)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:藤野裕子氏)。

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オリヴィエ・ブランシャール 他編『格差と闘え: 政府の役割を再検討する』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:神林龍氏)。

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佐渡友 陽一 著『動物園を考える: 日本と世界の違いを超えて』(東京大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:行方史郎氏)。

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ロバート・スキデルスキー 著『じゅうぶん豊かで、貧しい社会: 理念なき資本主義の末路』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:小澤英実氏)。

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【日本経済新聞】

菅付 雅信 著『不易と流行のあいだ: ファッションが示す時代精神の読み方』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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村田 晃嗣 著『映画はいつも「眺めのいい部屋」 20: 政治学者のシネマ・エッセイ』(ミネルヴァ書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:赤尾千波氏)。

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アダム・ヒギンボタム 著『チェルノブイリ: 「平和の原子力」の闇』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:鈴木達治郎氏)。

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オリヴィエ・ブランシャール 他編『格差と闘え: 政府の役割を再検討する』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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樋口直美 著『「できる」と「できない」の間の人: 脳は時間をさかのぼる』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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イ・ヘミ 著『搾取都市、ソウル: 韓国最底辺住宅街の人びと』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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【毎日新聞】

岡田 美智男 著『知の生態学の冒険 J・J・ギブソンの継承1 ロボット: 共生に向けたインタラクション』(東京大学出版会)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:中村桂子氏)。

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熊本 博之 著『辺野古入門』(筑摩書房)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:和田靜香氏)。

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