書評情報
書評情報
- 2026年08月22日・23日書評情報
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朝日新聞
笠原英彦/小川原正道『 天皇と皇室の近現代史: 思想・制度・外交』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:原武史)。
玉村豊男『ブドウ畑の傍らで暮らす』(晶文社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:御厨貴)。
毎日新聞
平凡社地図出版/今尾恵介『難しい地名もスラスラ読める! ふりがな日本地図帳』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:荒川洋治)。
阮義忠/栖来ひかり『人と土地: 台湾 1974-1986』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:川本三郎)。
今津勝紀『吉備の古代史: 神話・古墳・渡来文化(歴史文化ライブラリー)』(吉川弘文館)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
筒井清忠『昭和十年代の陸軍と政治: 軍部大臣現役武官制の虚像と実像(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
読売新聞
阿部純一郎『兵士とリゾート: 米軍保養地と日本観光の戦後史』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:福間良明)。
大塚敦子『刑務所の文章教室――言葉が心をほどくとき』(紀伊國屋書店)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました。
日本経済新聞
手塚治虫『ながい窖』(法政大学出版局)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
小島岳彦『国歌と反国歌』(晶文社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
朝野維起『昆虫はなぜ海にいないのか(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:丸山宗利)。
是川夕『ニッポンの移民: 増え続ける外国人とどう向き合うか(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:苅谷剛彦)。
フア・シュー/池田年穂『僕は裏切らない: アジア系アメリカ人の青春』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:与那原恵)。
阮義忠/栖来ひかり『人と土地: 台湾 1974-1986』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
山本浩貴『地域芸術祭とは何か 1110(平凡社新書)』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
東京新聞/中日新聞
丸山眞男『忠誠と反逆』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
阮義忠/栖来ひかり『人と土地: 台湾 1974-1986』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:若松英輔)。
吉川仁『国民防空: 日本的危機対応の失敗と教訓(筑摩選書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:山村武彦)。
- 2026年08月15日・16日書評情報
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読売新聞
河西秀哉『〈退位〉の終戦史: 免責と問責にゆれた天皇』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。
ルネ・デカルト(著)/山田弘明(翻訳)『世界論(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:岡ノ谷一夫)。
日本経済新聞
グンセリ・ベリック(編)/エブル・コンガー(編)/日本フェミニスト経済学会(訳)『フェミニスト経済学ハンドブック』(法政大学出版局)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
大橋史恵(編)/堀芳枝(編)『フェミニスト政治経済学』(大月書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
クラウディア・ゴールディン/鹿田昌美『なぜ男女の賃金に格差があるのか: 女性の生き方の経済学』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
角田房子『一死、大罪を謝す 陸軍大臣阿南惟幾(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:高井昌史)。
向山直佑『英語で本を出したくて: 日英博論出版奮闘記』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
毎日新聞
頭木弘樹『六人部屋の十三年間: 病室で出会った忘れられない人たち』(晶文社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
フア・シュー/池田年穂『僕は裏切らない: アジア系アメリカ人の青春』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:伊澤理江)。
ハン・ガン/斎藤真理子『私の女の実(ハン・ガン コレクション)』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:鈴木成一)。
廣光俊昭『分断と反知性主義のアメリカ: 知性の敗北と再建の政治経済学』(日本評論社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:大竹文雄)。
紅野謙介『中里介山『大菩薩峠』とその時代: 生成・受容・変換のクロニクル』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:三浦雅士)。
東京新聞/中日新聞
河西秀哉『〈退位〉の終戦史: 免責と問責にゆれた天皇』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:小宮京)。
- 2026年08月08日・09日書評情報
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朝日新聞
ハン・ガン/斎藤真理子『私の女の実(ハン・ガン コレクション)』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:藤井光)。
大岡信『日本詩歌の特質(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:山崎修平)。
池上俊一『歴史学の作法』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:益田肇)。
読売新聞
田辺聖子/杉田淳子『難儀な恋 田辺聖子傑作短編集(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:ラランド・ニシダ)。
中立悠紀『東京裁判と帝国陸海軍軍人: 歴史問題の前夜』(みすず書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:福間良明)。
マーク・クーケルバーク/デイヴィッド・J・ガンケル/田畑暁生『対話型AIの哲学: 「書くこと」に未来はあるか?』(青土社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:ドミニク・チェン)。
日本経済新聞
ハンス・クルーク/垂水雄二『ニコ・ティンバーゲン 動物行動学を築いたナチュラリスト』(紀伊國屋書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:長谷川眞理子)。
藤野敦子『転勤の社会学: ジェンダー・家族から問う日本的雇用システム』(勁草書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:武石恵美子)。
ジェイソン・ブレナン/森村進/太田寿明/福原明雄『リバタリアニズム入門: 自由・市場・国家をめぐる105の問い』(勁草書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:八代尚宏)。
廣光俊昭『分断と反知性主義のアメリカ: 知性の敗北と再建の政治経済学』(日本評論社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
小野寺史郎『中国の戦争観: アヘン戦争から軍事大国化まで(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
毎日新聞
森鴎外『森鴎外全集 2 普請中・青年(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:蟻川恒正)。
大塚敦子『刑務所の文章教室――言葉が心をほどくとき』(紀伊國屋書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
河西秀哉『〈退位〉の終戦史: 免責と問責にゆれた天皇』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
鷲尾龍華『観音さまと生きる: 石山寺縁起絵巻とわたしたち』(春秋社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
東京新聞/中日新聞
大塚敦子『刑務所の文章教室――言葉が心をほどくとき』(紀伊國屋書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
五味文彦『新時代を切り拓いた人びと: 近世から近現代の16人』(吉川弘文館)の書評が
「書評」欄で掲載されました。