書評情報

読売新聞・朝日新聞・毎日新聞・日本経済新聞の読書欄に掲載された会員社の刊行物をご紹介いたします。

書評情報

2026年07月11日・12日書評情報

朝日新聞

西成彦『世界文学重層』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:酒井啓子(千葉大学特任教授・中東研究))。

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松浦弥太郎『センス入門』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:前田裕太(芸人))。

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つげ義春『つげ義春が語る マンガと貧乏(単行本)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:南信長(マンガ解説者))。

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高野慎三『つげ義春を旅する』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:南信長(マンガ解説者))。

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松村一志『科学否定論はなぜ人をひきつけるのか: 地球平面説から反ワクチンまで(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:上村剛(東京大学准教授))。

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読売新聞

宮本裕子『今 敏 未完のアニメーション』(青土社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:浅古泰史(早稲田大学准教授・経済学者))。

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新田次郎『火の島(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:渡部潤一(天文学者))。

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藤野 敦子『転勤の社会学: ジェンダー・家族から問う日本的雇用システム』(勁草書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:福間良明(京都大学教授・歴史社会学者))。

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日本経済新聞

中立悠紀『東京裁判と帝国陸海軍軍人: 歴史問題の前夜』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:成田龍一(歴史学者))。

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久坂部羊『医人の夢(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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宮本弘曉『AI大格差: 最先端の研究が明かす仕事と給料の未来』(日本評論社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:井上智洋(駒沢大学准教授))。

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東京新聞/中日新聞

キャロル・J・クローヴァー『男と女とチェーンソー: 現代ホラー映画におけるジェンダー』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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岡田温司『シン・モディリアーニ』(青土社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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姉崎等『クマにあったらどうするか』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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2026年07月04日・05日書評情報

朝日新聞

佐多稲子『キャラメル工場から: 佐多稲子傑作短篇集(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:岡崎武志)。

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読売新聞

諸星大二郎『諸星大二郎自選短篇集 幻(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:岡ノ谷一夫)。

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木村 昌人『高峰譲吉: トライ、トライ、アゲイン(ミネルヴァ日本評伝選)』(ミネルヴァ書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:佐橋亮)。

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中野香織『エレガンス入門(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。

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日本経済新聞

カレン・G・ロイド『地球内生命: 私たちがまだ知らない地下の異世界』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:福岡伸一)。

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頭木弘樹『六人部屋の十三年間: 病室で出会った忘れられない人たち』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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毎日新聞

鹿島茂『『共同幻想論』に挑む: 家族人類学的考察(単行本)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:橋爪大三郎)。

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齊藤誠『日本経済を診る: シン・競争の作法(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:大竹文雄)。

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佐々木ランディ『水中遺跡はそこにある(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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今橋 映子『岩村 透: 美術将来の運命の繋がる処(ミネルヴァ日本評伝選)』(ミネルヴァ書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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早矢仕 有子『カムイのフクロウ: シマフクロウを追う』(東京大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:養老孟司)。

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中野 円佳『日本で女性研究者が増えない理由: アカデミアに残るジェンダー問題』(大月書店)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:内田麻理香)。

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奥山淳志『カナシイホトケ』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:渡邊十絲子)。

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岡本仁『ぼくのおやつ地図』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:サヘル・ローズ)。

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東京新聞/中日新聞

室谷明津子『ルポ 支援という生き方: 貧困問題の最前線(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:若松英輔)。

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カレン・G・ロイド『地球内生命: 私たちがまだ知らない地下の異世界』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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2026年06月27日・28日書評情報

朝日新聞

クリスティーヌ・バール著『ズボンの政治史(叢書・ウニベルシタス)』(法政大学出版局)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:美村里江)。

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平井靖史著『時間を哲学する: 思考のためのツールボックス』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:古田徹也)。

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カレン・G・ロイド著『地球内生命: 私たちがまだ知らない地下の異世界』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:横尾忠則)。

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ジェニファー・ラトナー=ローゼンハーゲン著『アメリカを作った思想: 五〇〇年の歴史(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:上村剛)。

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ニコール・ハナ=ジョーンズ編『1619年プロジェクト(上下): アメリカの黒人差別の歴史』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:上村剛)。

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読売新聞

高久玲音著『医療崩壊の経済学: 現代日本医療制度の再検討』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:浅古泰史)。

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加藤浩子著『名画のクラシック: 拡大でみる 60 の音楽物語事典』(創元社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。

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鳥居本幸代著『もうひとつの京都入門: もっと知りたい千年都市の歩き方』(春秋社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました。

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スーザン・ソンタグ著『反解釈』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました。

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日本経済新聞

神子島健著『支配と加害: 中国侵略を描いた作家たち(サピエンティア)』(法政大学出版局)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:中川成美)。

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齊藤誠著『日本経済を診る: シン・競争の作法(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:岡崎哲二)。

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赤嶺淳著『油脂で語る近現代 1105: クジラとオランウータンをつなぐ糸(平凡社新書)』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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東京新聞/中日新聞

スヴェン・ベッカート著『綿の帝国――グローバル資本主義はいかに生まれたか』(紀伊國屋書店)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:大西康之)。

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キム・ウォニョン著『完全に平等で、非常に差別的な: 拡張のダンス史』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:ひらりさ)。

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