2026年09月12日・13日書評情報

朝日新聞

森まゆみ『村のこしの由布院: 中谷健太郎一代記』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:御厨貴)。

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アラン・タウンゼンド/梅田智世『このありふれた星屑は: 家族を喪ったとき、科学が教えてくれたこと』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:井出英策)。

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毎日新聞

山崎明子『手芸とエンパワメント: 私たちが紡ぐもの』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:渡邊十絲子)。

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小島岳彦『国歌と反国歌』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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小川直之『柳田國男と折口信夫: 交差する学問の旅路(歴史文化ライブラリー)』(吉川弘文館)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:持田叙子)。

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織田作之助/重里徹也『織田作之助コレクション(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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日本経済新聞

佐藤岳詩『心とからだの倫理学: エンハンスメントから考える(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:蘆田裕史)。

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藤嶋陽子『「ありのまま」の身体: メディアが描く私の見た目』(青土社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:蘆田裕史)。

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ギースリ・パウルソン/上田一生/沼田美穂子『オオウミガラス: 種の絶滅をめぐる物語』(青土社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:更科功)。

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東京新聞/中日新聞

小島和男『生まれてよかったか? はじめての反出生主義(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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服部薫『よみがえったラッコ: 海に浮かぶ小さなけもの』(東京大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:盛口満)。

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織田作之助/重里徹也『織田作之助コレクション(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

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読売新聞

ジャック・デリダ/鵜飼哲『言葉の眼: 深淵と火山(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました。

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木村淳『沈没船遺跡の考古学: 技術・交易・戦争の世界史(歴史文化ライブラリー)』(吉川弘文館)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました。

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長田弘『世界はうつくしいと: 詩集』(みすず書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:永井玲衣)。

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松田隆美/駒田亜紀子/徳永聡子/池田真弓『西洋中世写本を愉しむために: 写本・初期印刷本の歴史と鑑賞』(白水社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:金沢百枝)。

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2026年9月14日