書評情報
書評情報
- 2026年09月26日・27日書評情報
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朝日新聞
服部薫『よみがえったラッコ: 海に浮かぶ小さなけもの』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:田島木綿子)。
フィリップ・サンズ/園部哲『ニュルンベルク合流: 「ジェノサイド」と「人道に対する罪」の起源』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:越智萌)。
毎日新聞
吉岡乾『言語学に消えそうなことばを守れるのか(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
日本経済新聞
原田隆之『正義の暴走: 凡庸な悪についての心理学(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
東京新聞/中日新聞
ダレン・ナイシュ/ポール・バレット/小林快次/久保田克博/千葉謙太郎/田中康平/吉田三知世『恐竜の教科書: 最新研究で読み解く進化の謎』(創元社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:石原安野)。
原田隆之『正義の暴走: 凡庸な悪についての心理学(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
読売新聞
クリントン・ゴダール『石原莞爾: 信仰に導かれた戦略家(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:辻田真佐憲)。
飯嶋裕治『規範と人間: 行為・理解・知覚』(春秋社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:苅部直)。
- 2026年09月19日・20日書評情報
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朝日新聞
門脇俊介/池田喬『戦争と差別について哲学は何を言えるのか: 門脇俊介 社会哲学講義』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:古田徹也)。
毎日新聞
スザンヌ・オサリバン/高橋洋『ボイコットする身体――脳神経科医が出会った心身症患者たちの物語』(紀伊國屋書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:養老孟司)。
野見山暁治『遠ざかる景色(大人の本棚)』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:稲葉なおと)。
吉川仁『国民防空: 日本的危機対応の失敗と教訓(筑摩選書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
読売新聞
エリザベス・ウィルソン/森泰彦/千葉潤『ショスタコーヴィチ: 回想される生涯』(みすず書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:苅部直)。
日本経済新聞
呉兢/守屋洋『貞観政要(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:玉木雄一郎)。
川北英隆/塩入篤『未完の金融改革: 池尾和人の政策実践(筑摩選書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
藤原辰史/篠原雅武/石牟礼道子/小泉武夫/津村記久子/山内志朗/斎藤幸平/阿古真理/梅本政隆/原口悠/山内明美『世界は分解でできている: 藤原辰史対談集』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
高久玲音『医療崩壊の経済学: 現代日本医療制度の再検討』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:酒井正)。
中村高康/苅谷剛彦『コロナ禍と日本の教育: 行政・学校・家庭生活の社会学的分析』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:酒井正)。
東京新聞/中日新聞
朝野維起『昆虫はなぜ海にいないのか(ちくま新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:尾嶋好美)。
- 2026年09月12日・13日書評情報
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朝日新聞
森まゆみ『村のこしの由布院: 中谷健太郎一代記』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:御厨貴)。
アラン・タウンゼンド/梅田智世『このありふれた星屑は: 家族を喪ったとき、科学が教えてくれたこと』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:井出英策)。
毎日新聞
山崎明子『手芸とエンパワメント: 私たちが紡ぐもの』(晶文社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:渡邊十絲子)。
小島岳彦『国歌と反国歌』(晶文社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
小川直之『柳田國男と折口信夫: 交差する学問の旅路(歴史文化ライブラリー)』(吉川弘文館)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:持田叙子)。
織田作之助/重里徹也『織田作之助コレクション(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
日本経済新聞
佐藤岳詩『心とからだの倫理学: エンハンスメントから考える(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:蘆田裕史)。
藤嶋陽子『「ありのまま」の身体: メディアが描く私の見た目』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:蘆田裕史)。
ギースリ・パウルソン/上田一生/沼田美穂子『オオウミガラス: 種の絶滅をめぐる物語』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:更科功)。
東京新聞/中日新聞
小島和男『生まれてよかったか? はじめての反出生主義(ちくまプリマー新書)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
服部薫『よみがえったラッコ: 海に浮かぶ小さなけもの』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:盛口満)。
織田作之助/重里徹也『織田作之助コレクション(ちくま文庫)』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
読売新聞
ジャック・デリダ/鵜飼哲『言葉の眼: 深淵と火山(ちくま学芸文庫)』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました。
木村淳『沈没船遺跡の考古学: 技術・交易・戦争の世界史(歴史文化ライブラリー)』(吉川弘文館)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました。
長田弘『世界はうつくしいと: 詩集』(みすず書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:永井玲衣)。
松田隆美/駒田亜紀子/徳永聡子/池田真弓『西洋中世写本を愉しむために: 写本・初期印刷本の歴史と鑑賞』(白水社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:金沢百枝)。