朝日新聞
岸本佐知子著『あれは何だったんだろう』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:石井美保)。
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白川俊介著『移民の政治哲学』(勁草書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:川出良枝)。
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毎日新聞
趙汀陽著『天下の今日性』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:張競)。
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サンダー・ヴァン・ダー・リンデン著『フェイクニュースの免疫学』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:伊澤理江)。
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読売新聞
アダム・グッドハート著『ラストアイランド 北センチネル島』(白水社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:君塚直隆)。
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ミッチェル・P・ロス、マフムート・チェンギス著『郵便爆弾全史』(青土社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました。
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日本経済新聞
西成彦著『世界文学重層』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:中村和恵)。
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山本義隆著『磁力と重力の発見』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:中村泰信)。
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山本義隆著『ボーアとアインシュタインに量子を読む』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:中村泰信)。
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武内進一編著『アフリカの国家建設』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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高久玲音著『医療崩壊の経済学』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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東京新聞
重田園江著『ミシェル・フーコー』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:帯田祥尚)。
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竹田砂鉄著『そんな気がする』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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飯田隆著『ウィトゲンシュタイン 増補新版』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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朝日新聞
タラ・ザーラ著/齋藤慎子他訳『世界に背を向けて: 戦間期の反グローバリズムと大衆政治』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:中澤達哉)。
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堀啓子著『伝説の出版社 博文館』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:御厨貴)。
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スザンヌ・ラック著/実川元子訳『女子サッカー140年史: 闘いはピッチとその外にもあり』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:陣野俊史)。
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日本経済新聞
クリスティーヌ・バール著/吉川佳英子他訳『ズボンの政治史』(法政大学出版局)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:小倉孝誠)。
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アダム・グッドハート著/笠井亮平訳『ラストアイランド 北センチネル島: なぜ外界との接触を拒み続けるのか』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:田所昌幸)。
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マキシン・バーグ、パット・ハドソン著/グローバル経済史研究会訳『奴隷制・資本主義・産業革命』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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エリック・ウイリアムズ著/中山毅訳『資本主義と奴隷制』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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東京新聞
前田裕之著『東大の経済学: 激流の150年史』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:根井雅弘)。
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鳥越覚生著『なぜ人は挨拶するのか』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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朝日新聞
佐藤淳著『小さなパンダ: レッサーパンダの謎』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:田島木綿子)。
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アンガス・ディートン著/江口泰子訳『格差の国の経済学: 経済学者は世界をどう破壊し、もとに戻すために、毎日何をしているのか』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:井出英策)。
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カニエ・ナハ著『カニエ・ナハ詩集』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:佐峰存)。
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読売新聞
岡田温司著『シン・モディリアーニ』(青土社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:金沢百枝)。
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日本経済新聞
中山元著『技術の思想史: 哲学者は技術をどう考えてきたのか』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:下西風澄)。
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エイミー・スタンリー著/原直史監訳/石垣賀子訳『将軍の都の客人: 越後の寺娘・常野、江戸を訪う』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:門井慶喜)。
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内村慶士著『仕事からの切り替え困難に対する心理的支援: 持続可能な働き方の実現のために』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:佐藤博樹)。
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毎日新聞
下中菜穂著『こども文様ものがたり』(平凡社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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東京新聞
ルース・ショー著/清水由貴子訳『世界の果ての本屋さん』(晶文社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:一谷智子)。
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読売新聞
亀山郁夫 著『ショスタコーヴィチを語る』(青土社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました。
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馬渕明子 著『ジャポニスム』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:小平麻衣子)。
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大竹裕子 著『生きることでなぜ、たましいの傷が癒されるのか』(白水社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:東畑開人)。
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日本経済新聞
本間圭一 著『ル・ペン家の人びと』(創元社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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松本卓也 著『斜め論』(筑摩書簿)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:村上靖彦)。
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リチャード・フラナガン 著『第七問』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:武田将明)。
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ダニエル・サスキンド 著『GROWTH』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:岡崎哲二)。
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朝日新聞
冨原眞弓 著『トーヴェ・ヤンソン』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:石井美保)。
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ピエール・セルナ 著『共和国における動物』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:隠岐さや香)。
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ダニエル・サスキンド 著『GROWTH』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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毎日新聞
上山明博 著『仁科芳雄』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:村上陽一郎)。
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宮口幸治、田中繁富 著『「頑張れない」子をどう導くか』(筑摩書房)の書評が
掲載されました(評者:三宅香帆)。
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読売新聞
森村泰昌 著『自画像の告白』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:小池寿子)。
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若桑みどり 著『イメージの歴史』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:小池寿子)。
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郭馳洋 著『思想としての批評』(東京大学出版会)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:苅部直)。
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新村拓 著『老いと介護の日本史』(吉川弘文館)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:岡本隆司)。
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日本経済新聞
クレア・マックール、レイチェル・ワイズマン 著『オックスフォードの女性哲学者たち』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:永井玲衣)。
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佐々木毅 著『知識基盤社会と大学の挑戦』(東京大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:石川正俊)。
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トマス・ディクソン 著『感情史』(白水社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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山際康之 著『戦争に抵抗した野球ファン』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:玉木正之)。
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朝日新聞
弓削尚子 著『入門 男らしさの歴史』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:佐藤雄基)。
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毎日新聞
高田貫太 著『渡来人とは誰か』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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児玉隆也 著『一銭五厘たちの横丁』(筑摩書房)の書評が
掲載されました(評者:田尻久子)。
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セルゲイ・トレチヤコフ 著『U263 子どもがほしい!』(白水社)の書評が
掲載されました(評者:沼野充義)。
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