2019年1月12・13日書評情報

【読売新聞】

菅孝行著『三島由紀夫と天皇』(平凡社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:苅部直氏)。

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村上しほり著『神戸 闇市からの復興』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:藤原辰史氏)。

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【朝日新聞】

ジャレド・ダイアモンドほか編著『歴史は実験できるのか』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「ひもとく」欄で掲載されました(評者:柄谷行人氏)。

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柳田國男著『柳田國男全集22 編集篇』(筑摩書房)の書評が

「ひもとく」欄で掲載されました(評者:柄谷行人氏)。

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【日本経済新聞】

中川寛子著『解決!空き家問題』(筑摩書房)の書評が

「今を読み解く」欄で掲載されました(評者:平山洋介氏)。

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ピーター・ゴドフリー=スミス著『タコの心身問題』(みすず書房)の書評が

「読書」欄で掲載されました(評者:吉川浩満氏)。

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2019年1月17日

2019年1月6日書評情報

【読売新聞】

大沼保昭著『国際法』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:篠田英朗氏)。

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【毎日新聞】

チョ・ナムジュ著『82年生まれ、キム・ジヨン』(筑摩書房)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:鴻巣友季子氏)。

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北田暁大著『社会制作の方法』(勁草書房)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:橋爪大三郎氏)。

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2019年1月7日

2018年12月29・30日書評情報

【朝日新聞】

ジャレド・ダイアモンドほか編著『歴史は実験できるのか』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:柄谷行人氏)。

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中井久夫著『中井久夫集6 1996-1998 いじめの政治学』(みすず書房)の書評が

「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:柄谷行人氏)。

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ウィリアム・マッカスキル著『〈効果的な利他主義〉宣言!』(みすず書房)の書評が

「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:齋藤純一氏)。

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内田洋一著『風の演劇 評伝別役実』(白水社)の書評が

「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:椹木野衣氏)。

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重松静馬著『重松日記』(筑摩書房)の書評が

「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:椹木野衣氏)。

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宇田智子著『市場のことば、本の声』(晶文社)の書評が

「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:都甲幸治氏)。

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斎藤慶典著『私は自由なのかもしれない』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:都甲幸治氏)。

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永井均著『独在論的存在構造 哲学探究2』(春秋社)の書評が

「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:都甲幸治氏)。

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ダニエル・C・デネット著『心の進化を解明する』(青土社)の書評が

「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:長谷川眞理子氏)。

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ゼンケ・ナイツェルほか著『兵士というもの』(みすず書房)の書評が

「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:保坂正康氏)。

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木庭顕著『憲法9条へのカタバシス』(みすず書房)の書評が

「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:間宮陽介氏)。

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リチャード・フラナガン著『奥のほそ道』(白水社の書評が

「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:諸田玲子氏)。

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岩田規久男著『日銀日記』(筑摩書房の書評が

「書評委員が選ぶ「今年の3点」」欄で掲載されました(評者:石川尚文氏)。

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【日本経済新聞】

松島斉著『ゲーム理論はアート』(日本評論社)の書評が

「エコノミストが選ぶ経済図書ベスト10」欄で掲載されました(評者:岡崎哲二氏)。

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2019年1月7日

2018年12月22・23日書評情報

【読売新聞】

辛島デイヴィッド著『Haruki Murakamiを読んでいるときに我々が読んでいる者たち』(みすず書房)の書評が

「年を越す前にぜひ読むべき本」欄で掲載されました(評者:宮下志朗氏)。

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ライアンダ・リン・ハウプト著『書物のある風景』(青土社)の書評が

「年を越す前にぜひ読むべき本」欄で掲載されました(評者:塚谷裕一氏)。

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池内紀著『記憶の海辺』(青土社)の書評が

「年を越す前にぜひ読むべき本」欄で掲載されました(評者:坂井豊貴氏)。

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前野直彬著『精購 漢文』(筑摩書房)の書評が

「年を越す前にぜひ読むべき本」欄で掲載されました(評者:苅部直氏)。

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前野直彬著『精購 漢文』(筑摩書房)の書評が

「年を越す前にぜひ読むべき本」欄で掲載されました(評者:苅部直氏)。

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マルク・レヴィンソン著『例外時代』(みすず書房)の書評が

「年を越す前にぜひ読むべき本」欄で掲載されました(評者:鈴木幸一氏)。

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飯田芳弘著『忘却する戦後ヨーロッパ』(東京大学出版会)の書評が

「年を越す前にぜひ読むべき本」欄で掲載されました(評者:鈴木幸一氏)。

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フィリップ・サンズ著『ニュルンベルク合流』(白水社)の書評が

「年を越す前にぜひ読むべき本」欄で掲載されました(評者:藤原辰史氏)。

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エイドリアン・オーウェン著『生存する意識』(みすず書房)の書評が

「年を越す前にぜひ読むべき本」欄で掲載されました(評者:服部文祥氏)。

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スコット・カーニー著『サバイバルボディー』(白水社)の書評が

「年を越す前にぜひ読むべき本」欄で掲載されました(評者:服部文祥氏)。

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清水真人著『平成のデモクラシー史』(筑摩書房)の書評が

「年を越す前にぜひ読むべき本」欄で掲載されました(評者:三浦瑠麗氏)。

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【朝日新聞】

水島治郎・君塚直隆編著『現代世界の陛下たち』(ミネルヴァ書房)の書評が

「読書」欄で掲載されました(評者:齋藤純一氏)。

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【毎日新聞】

宇田川幸大著『考証東京裁判』(吉川弘文館の書評が

「この3冊」欄で掲載されました(評者:日暮吉延氏)。

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井波律子編訳『中国奇想小説集』(平凡社の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:池内紀氏)。

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【日本経済新聞】

ウィリアム・マッカスキル著『〈効果的な利他主義〉宣言!』(みすず書房)の書評が

「読書」欄で掲載されました(評者:荻上チキ氏)。

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2018年12月25日