読売新聞
山田英生 著『戦争と漫画 戦地の物語』(筑摩書房)の書評が
掲載されました。
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山田英生 著『戦争と漫画 銃後の物語』(筑摩書房)の書評が
掲載されました。
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山田英生 著『戦争と漫画 焦土の記憶』(筑摩書房)の書評が
掲載されました。
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須永朝彦 著『須永朝彦小説選』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:斎藤壮馬)。
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青柳 いづみこ 著『サティとドビュッシー』(春秋社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました。
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日本経済新聞
家近亮子 著『蒋介石』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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中野円佳 著『教育にひそむジェンダー』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:安東由則)。
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デヴィッド・ワイル 著『呼吸を取り戻せ』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:河合香織)。
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毎日新聞
ナスターシャ・マルタン 著『熊になったわたし 人類学者、シベリアで世界の狭間に生きる』(紀伊國屋書店)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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ウィダー,エディス 著『深海の闇の奥へ――生物発光に魅せられた海洋学者の冒険』(紀伊國屋書店)の書評が
掲載されました。
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渡辺一夫 著『敗戦日記』(筑摩書房)の書評が
掲載されました(評者:堀江敏幸)。
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読売新聞
フラナリー・オコナー 著『フラナリー・オコナー全短篇 上・下』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:グレゴリー・ケズナジャット)。
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エドワード・O・ウィルソン 著『人類はどこから来て、どこへ行くのか』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:藤井一至)。
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日本経済新聞
難波ちづる 著『日本人戦犯裁判とフランス』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:剣持久木)。
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朝日新聞
アーロン・パーザナウスキー 著『修理する権利』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:望月京)。
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小林快次 編『恐竜学』(東京大学出版会)の書評が
掲載されました。
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上野千鶴子 著『アンチ・アンチエイジングの思想』(みすず書房)の書評が
掲載されました(評者:望月京)。
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ジュリアーノ・ダ・エンポリ 著『リベラリズムの捕食者』(白水社)の書評が
掲載されました。
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毎日新聞
阿川佐和子 著『だいたいしあわせ』(晶文社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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太子堂正称 著『ハイエク入門』(筑摩書房)の書評が
掲載されました(評者:橋爪大三郎)。
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山田英生 著『戦争と漫画 戦地の物語』(筑摩書房)の書評が
掲載されました(評者:吉村和真)。
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山田英生 著『戦争と漫画 銃後の物語』(筑摩書房)の書評が
掲載されました(評者:吉村和真)。
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山田英生 著『戦争と漫画 焦土の記憶』(筑摩書房)の書評が
掲載されました(評者:吉村和真)。
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大竹裕子 著『生きることでなぜ、たましいの傷が癒されるのか』(白水社)の書評が
掲載されました(評者:渡邊十絲子)。
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読売新聞
橋本努、金澤悠介 著『新しいリベラル』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:福間良明)。
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日本経済新聞
松田康博 著『中国と台湾』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:天児慧)。
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マイケル・スコット 著『考古学の大発見をめぐる八つの冒険』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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朝日新聞
竹内幸絵 著『広告の昭和』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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クラフト・エヴィング商會 著『ないもの、あります』(筑摩書房)の書評が
掲載されました(評者:東直子)。
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濱村仁 著『核不拡散体制と主権不平等』(東京大学出版会)の書評が
掲載されました(評者:酒井啓子)。
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クラフト・エヴィング商會 著『日本 老いと成熟の平和』(みすず書房)の書評が
掲載されました(評者:酒井正)。
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読売新聞
マイケル・ウォーターズ 著『アザー・オリンピアンズ』(勁草書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:為末大)。
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エラ・フランシス・サンダース 著『翻訳できない世界のことば』(創元社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:箕輪はるか)。
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牛村圭 著『「文明の裁き」をこえて』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:辻田真佐憲)。
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日本経済新聞
越智萌 著『だれが戦争の後片付けをするのか』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:古谷修一)。
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石田光規 著『自己決定の落とし穴』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました。
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西平等 著『紛争が戦争とならないために』(日本評論社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:古谷修一)。
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大田静男 著『八重山の1945年』(みすず書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:与那原恵)。
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朝日新聞
古怒田望人/いりや 著『クィア・レヴィナス』(青土社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:隠岐さや香)。
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川戸貴史 著『商人の戦国時代』(筑摩書房)の書評が
掲載されました(評者:佐藤雄基)。
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毎日新聞
村上晶 著『賽の河原』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:中島岳志)。
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読売新聞
斎藤元秀 著『ロシアの対日政策』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:小泉悠)。
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松田康博 著『中国と台湾』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:清水唯一郎)。
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マイケル・スコット 著『考古学の大発見をめぐる八つの冒険』(青土社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:金沢百枝)。
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岸本佐知子 著『なんらかの事情』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:箕輪はるか)。
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鈴木公啓 著『子どものおしゃれにどう向き合う?』(筑摩書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:宮部みゆき)。
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濱村仁 著『核不拡散体制と主権不平等 』(東京大学出版会)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:小泉悠)。
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長谷川毅 著『暗闘【新版】』(みすず書房)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:小泉悠)。
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日本経済新聞
ジャック・エリュール 著『プロパガンダ』(春秋社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:根津朝彦)。
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冨原眞弓 著『トーヴェ・ヤンソン』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:森絵都)。
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清永聡 著『家庭裁判所物語』(日本評論社)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:渕上玲子)。
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朝日新聞
タナハシ・コーツ 著『なぜ書くのか』(慶應義塾大学出版会)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:藤井光)。
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オリヴィエ・グローグ 著『カミュ ふたつの顔』(青土社)の書評が
掲載されました(評者:酒井啓子)。
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江口圭一 著『十五年戦争小史』(筑摩書房)の書評が
「ひもとく」欄で掲載されました(評者:吉田裕)。
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西谷修 著『戦争と西洋』(筑摩書房)の書評が
掲載されました(評者:武川佑)。
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毎日新聞
村上晶 著『賽の河原』(筑摩書房)の書評が
「書評」欄で掲載されました(評者:中島岳志)。
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