2025年03月29日・03月30日書評情報

読売新聞

さやわか 著 , アトラス 監修『RPGのつくりかた:橋野桂と『メタファー:リファンタジオ』』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:ドミニク・チェン氏)。

書籍詳細はコチラ
 

宮永 孝:著『仮面の奇人 三木清』(法政大学出版局)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ
 

朝日新聞

斎藤 真理子 著『隣の国の人々と出会う:韓国語と日本語のあいだ』(創元社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:松永美穂氏)。

書籍詳細はコチラ
 

エカ・クルニアワン 著 , 太田 りべか 訳『美は傷』(春秋社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:小澤英実氏)。

書籍詳細はコチラ
 

河野 龍太郎 著『日本経済の死角:収奪的システムを解き明かす』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:高谷幸氏)。

書籍詳細はコチラ
 

日本経済新聞

ダニエル・ジェイムズ・ブラウン 著 , 森内 薫 訳『遥かなる山に向かって:日系アメリカ人二世たちの第二次世界大戦』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:野村進氏)。

書籍詳細はコチラ
 

毎日新聞

ハン・ガン 著 , 斎藤真理子 訳『ギリシャ語の時間:〈韓国文学のオクリモノ〉』(晶文社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:池澤夏樹氏)。

書籍詳細はコチラ
 

セオドア・グレイ 著 , ニック・マン 写真 , 高野倉 匡人 監修 , 武井 摩利 訳『世界で一番美しい工具図鑑』(創元社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ
 

クリストファー・クラーク著 , 小原 淳 訳『鋼の王国 プロイセン 上:興隆と衰亡1600-1947』(みすず書房)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:飯島洋一氏)。

書籍詳細はコチラ
 

クリストファー・クラーク著 , 小原 淳 訳『鋼の王国 プロイセン 下:興隆と衰亡1600-1947』(みすず書房)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:飯島洋一氏)。

書籍詳細はコチラ
 

平芳 裕子 著『日本ファッションの一五〇年:明治から現代まで』(吉川弘文館)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:永江朗氏)。

書籍詳細はコチラ
 

2025年3月30日

2025年03月22日・03月23日書評情報

読売新聞

野尻抱影 著『三つ星の頃』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:本多正一氏)。

書籍詳細はコチラ
 

北野 裕子 著『〈染織の都〉京都の挑戦:革新と伝統』(吉川弘文館)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:岡美穂子氏)。

書籍詳細はコチラ
 

信田 さよ子 著『なぜ人は自分を責めてしまうのか』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:東畑開人氏)。

書籍詳細はコチラ
 

ジョン・B・トンプソン 著 , 久保 美代子 訳『ブック・ウォーズ:デジタル革命と本の未来』(みすず書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ
 

朝日新聞

松井 栄一 著『出逢った日本語・50万語:辞書作り三代の軌跡』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:稲泉連氏)。

書籍詳細はコチラ
 

河野 龍太郎 著『日本経済の死角:収奪的システムを解き明かす』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(週間ベスト10)。

書籍詳細はコチラ
 

小塩 真司 著『「性格が悪い」とはどういうことか:ダークサイドの心理学』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(週間ベスト10)。

書籍詳細はコチラ
 

鈴木 隆 著『習近平研究:支配体制と指導者の実像』(東京大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:福嶋亮大氏)。

書籍詳細はコチラ
 

ヴィトルト・シャブウォフスキ 著 , 芝田 文乃 訳『厨房から見たロシア:包丁と鍋とおたまで帝国を築く方法』(東京大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:椹木野衣氏)。

書籍詳細はコチラ
 

ラース・チットカ 著 , 今西 康子 訳 , 小野 正人 「推薦の辞」寄稿『ハチは心をもっている:1匹が秘める驚異の知性、そして意識』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:小宮山亮麿氏)。

書籍詳細はコチラ
 

日本経済新聞

野矢 茂樹著『増補版 大人のための国語ゼミ』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:西原幹喜氏)。

書籍詳細はコチラ
 

諸永 裕司 著『消された水汚染:「永遠の化学物質」PFOS・PFOAの死角』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:斎藤幸平氏)。

書籍詳細はコチラ
 

向山 直佑 著『石油が国家を作るとき:天然資源と脱植民地化』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:高橋和夫氏)。

書籍詳細はコチラ
 

山本 昭宏 編著『河内と船場:メディア文化にみる大阪イメージ』(ミネルヴァ書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ
 

野林 厚志 編 , 公益財団法人味の素食の文化センター 企画『現代“間食”考:狭間からみる人類の食』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ
 

毎日新聞

ジョン・B・トンプソン 著 , 久保 美代子 訳『ブック・ウォーズ:デジタル革命と本の未来』(みすず書房)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:永江朗氏)。

書籍詳細はコチラ
 

川本 三郎 著『陽だまりの昭和』(白水社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:持田叙子氏)。

書籍詳細はコチラ
 

2025年3月23日

2025年03月15日・03月16日書評情報

読売新聞

五味 文彦 著『平清盛』(吉川弘文館)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:出口治明氏)。

書籍詳細はコチラ
 

田中 洋平 著『住職たちの経営戦略:近世寺院の苦しい財布事情』(吉川弘文館)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:苅部直氏)。

書籍詳細はコチラ
 

朝日新聞

河野 龍太郎 著『日本経済の死角:収奪的システムを解き明かす』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(週間ベスト10)。

書籍詳細はコチラ
 

ジェイソン・ブレナン 著 , 玉手 慎太郎 訳 , 見崎 史拓 訳 , 柴田 龍人 訳 , 榊原 清玄 訳『投票の倫理学 上:ちゃんと投票するってどういうこと?』(勁草書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:前田健太郎氏)。

書籍詳細はコチラ
 

ジェイソン・ブレナン 著 , 玉手 慎太郎 訳 , 見崎 史拓 訳 , 柴田 龍人 訳 , 榊原 清玄 訳『投票の倫理学 下:ちゃんと投票するってどういうこと?』(勁草書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:前田健太郎氏)。

書籍詳細はコチラ
 

石原 享一 著『日本の反戦非戦の系譜』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:保阪正康氏)。

書籍詳細はコチラ
 

藤木 聡 著『火打石と火打金の文化史:考古学からみた火起こしの研究』(吉川弘文館)の書評が

「書評」欄で掲載されました(著者に会いたい)。

書籍詳細はコチラ
 

日本経済新聞

ジェニファー・M・ギドリー 著 , 南 龍太 訳『未来学:人類三千年の〈夢〉の歴史』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:宮本道人氏)。

書籍詳細はコチラ
 

浮谷 東次郎 著『がむしゃら1500キロ:わが青春の門出』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:杉山恒太郎氏)。

書籍詳細はコチラ
 

河野 龍太郎 著『日本経済の死角:収奪的システムを解き明かす』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ
 

毎日新聞

ラース・チットカ 著 , 今西 康子 訳 , 小野 正人 「推薦の辞」寄稿『ハチは心をもっている:1匹が秘める驚異の知性、そして意識』(みすず書房)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:中村桂子氏)。

書籍詳細はコチラ
 

西尾 林太郎 著『加藤友三郎』(吉川弘文館)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ
 

マイケル・キーン 著 , ジョエル・スレムロッド 訳 , 中島 由華 訳『課税と脱税の経済史:古今の(悪)知恵で学ぶ租税理論』(みすず書房)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:大竹文雄氏)。

書籍詳細はコチラ
 

浅川 満彦 著『獣医さんがゆく:15歳からの獣医学』(東京大学出版会)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:渡邊十絲子氏)。

書籍詳細はコチラ
 

2025年3月16日

2025年03月08日・03月09日書評情報

読売新聞

近藤 信彰 編『イスラームからつなぐ5 権力とネットワーク』(東京大学出版会)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:岡本隆司氏)。

書籍詳細はコチラ
 

坪内 稔典 著『高浜虚子:余は平凡が好きだ』(ミネルヴァ書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:大森静佳氏)。

書籍詳細はコチラ
 

東京ステーションギャラリー 編『宮脇綾子の芸術:見た、切った、貼った』(平凡社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:金沢百枝氏)。

書籍詳細はコチラ
 

朝日新聞

川本 三郎 著『陽だまりの昭和』(白水社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:御厨貴氏)。

書籍詳細はコチラ
 

日本経済新聞

ロン・リット・ウーン 著 , 枇谷玲子 訳 , 中村(今井)冬美 訳『きのこのなぐさめ』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:森絵都氏)。

書籍詳細はコチラ
 

ヴォルフガング・シュライバー 著 , 杉山 有紀子 訳『クラウディオ・アバド:静かな革命家』(春秋社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:林田直樹氏)。

書籍詳細はコチラ
 

マイケル・キーン 著 , ジョエル・スレムロッド 訳 , 中島 由華 訳『課税と脱税の経済史:古今の(悪)知恵で学ぶ租税理論』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:諸富徹氏)。

書籍詳細はコチラ
 

家近 亮子 著『東アジア現代史』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ
 

毎日新聞

藤谷 治 著『小説にできること』(筑摩書房)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ
 

川村 邦光 著『家族写真の歴史民俗学』(ミネルヴァ書房)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:張競氏)。

書籍詳細はコチラ
 

2025年3月9日

2025年03月01日・03月02日書評情報

読売新聞

松本 莞 著『父、松本竣介』(みすず書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:今岡竜弥氏)。

書籍詳細はコチラ
 

エカ・クルニアワン 著 , 太田 りべか 訳『美は傷』(春秋社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:奥野克巳氏)。

書籍詳細はコチラ
 

吉屋 敬 著『ゴッホ 麦畑の秘密』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:金沢百枝氏)。

書籍詳細はコチラ
 

相澤 真一 編 , 渡邉 大輔 編 , 石島 健太郎 編 , 佐藤 香 編『戦後日本の貧困と社会保障:社会調査データの復元からみる家族』(東京大学出版会)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:福間良明氏)。

書籍詳細はコチラ
 

坂上 友紀 著『文士が、好きだーっ!!:或る書店主の文学偏愛ノオト』(晶文社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:鵜飼哲夫氏)。

書籍詳細はコチラ
 

みすず書房 編『読書アンケート 2024:識者が選んだ、この一年の本』(みすず書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(読書情報)。

書籍詳細はコチラ
 

朝日新聞

ホンダ・アキノ 著『夏目漱石 美術を見る眼』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:横尾忠則氏)。

書籍詳細はコチラ
 

志賀 信夫 著『貧困とは何か:「健康で文化的な最低限度の生活」という難問』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:杉田俊介氏)。

書籍詳細はコチラ
 

日本経済新聞

荻野 富士夫 著『検証 治安維持法:なぜ「法の暴力」が蔓延したのか』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:一ノ瀬俊也氏)。

書籍詳細はコチラ
 

伊藤 亜和 著『アワヨンベは大丈夫』(晶文社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:山本紗世氏)。

書籍詳細はコチラ
 

クラーク志織 著『ロンドンの片隅で、この世界のモヤモヤに日々クエスチョンしているよ。』(平凡社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:山本紗世氏)。

書籍詳細はコチラ
 

前田 裕之 著『景気はなぜ実感しにくいのか』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ
 

毎日新聞

ピーター・シンガー 著 , 井上 太一 訳『新・動物の解放』(晶文社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:伊藤亜紗氏)。

書籍詳細はコチラ
 

ホンダ・アキノ 著『夏目漱石 美術を見る眼』(平凡社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました。

書籍詳細はコチラ
 

2025年3月2日