書評情報

読売新聞・朝日新聞・毎日新聞・日本経済新聞の読書欄に掲載された会員社の刊行物をご紹介いたします。

書評情報

2021年1月30日・31日書評情報

【読売新聞】

六四回顧録編集委員会編『証言 天安門事件を目撃した日本人たち: 「一九八九年六月四日」に何が起きたのか』(ミネルヴァ書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:加藤聖文氏)。

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【朝日新聞】

坂口恭平著『自分の薬をつくる』(晶文社)の書評が

「ひもとく」欄で掲載されました(評者:トミヤマユキコ氏)。

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田尾陽一著『飯舘村からの挑戦: 自然との共生をめざして』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:黒沢大陸氏)。

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木村元編『境界線の学校史: 戦後日本の学校化社会の周縁と周辺』(東京大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:本田由紀氏)。

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【日本経済新聞】

川端裕人著『「色のふしぎ」と不思議な社会: 2020年代の「色覚」原論』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:福岡伸一氏)。

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濱口桂一郎/海老原嗣生著『働き方改革の世界史』(筑摩書房)の書評が

「活字の海で」欄で掲載されました(評者:前田裕之氏)。

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【毎日新聞】

正木ゆう子著『現代秀句 新・増補版』(春秋社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:小島ゆかり氏)。

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2021年1月23日・24日書評情報

【読売新聞】

平野雄吾著『ルポ 入管: 絶望の外国人収容施設』(筑摩書房)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:飯間浩明氏)。

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【朝日新聞】

ニコルソン・ベイカー著『中二階』(白水社)の書評が

「ひもとく」欄で掲載されました(評者:山田航氏)。

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【日本経済新聞】

ヘンリー・マーシュ著『医師が死を語るとき: 脳外科医マーシュの自省』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:森岡正博氏)。

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【毎日新聞】

ヤン・プランパー著『感情史の始まり』(みすず書房)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:伊藤亜紗氏)。

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2021年1月16日・17日書評情報

【読売新聞】

ジャネット・ウィンターソン著『オレンジだけが果物じゃない』(白水社)の書評が

「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:松田青子氏)。

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【朝日新聞】

タナハシ・コーツ著『僕の大統領は黒人だった: バラク・オバマとアメリカの8年 上、下』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:生井英考氏)。

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亀淵迪著『エッセイ集 物理村の風景: 人・物理・巨人・追想をちりばめた宝石箱』(日本評論社)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:須藤靖氏)。

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ローベルト・ゲルヴァルト著『史上最大の革命: 1918年11月、ヴァイマル民主政の幕開け』(みすず書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:藤原辰史氏)。

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上間陽子著『海をあげる』(筑摩書房)の書評が

「書評」欄で掲載されました(評者:武田砂鉄氏)。

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文月悠光著『適切な世界の適切ならざる私』(筑摩書房)の書評が

「文庫この新刊!」欄で掲載されました(評者:山田航氏)。

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【日本経済新聞】

ピーター・テミン著『なぜ中間層は没落したのか: アメリカ二重経済のジレンマ』(慶應義塾大学出版会)の書評が

「今を読み解く」欄で掲載されました(評者:森本あんり氏)。

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トゥキュディデス著『歴史 上、下』(筑摩書房)の書評が

「半歩遅れの読書術」欄で掲載されました(評者:長谷川宏氏)。

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【毎日新聞】

水野祥太郎著『ヒトの足: この謎にみちたもの』(創元社)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:渡邊十絲子氏)。

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ヘンリー・マーシュ著『医師が死を語るとき: 脳外科医マーシュの自省』(みすず書房)の書評が

「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:中村桂子氏)。

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