読売新聞・朝日新聞・毎日新聞・日本経済新聞の読書欄に掲載された会員社の刊行物をご紹介いたします。
書評情報
書評情報
- 2016年5月15日(日)書評情報
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【朝日新聞】
日高敏隆著『動物は何を見ているか』(青土社)の書評が
「ひもとく」欄で掲載されました(評者:玄侑宗久氏)。書籍詳細はコチラ笠井亮平著『インド独立の志士「朝子」』(白水社)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:中村和恵氏)。書籍詳細はコチラクロード・レヴィ=ストロース著『大山猫の物語』(みすず書房)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:杉田敦氏)。書籍詳細はコチラ【毎日新聞】
樫原辰郎著『『痴人の愛』を歩く』(白水社)の書評が
「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:若島正氏)。書籍詳細はコチラ中村桂子著『絵巻とマンダラで解く生命誌』(青土社)の書評が
「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:内田麻理香氏)。書籍詳細はコチラ - 2016年5月8日(日)書評情報
- 2016年5月1日(日)書評情報
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【読売新聞】
田嶋一著『〈少年〉と〈青年〉の近代日本』(東京大学出版会)の書評が
「庶民の側から見た昭和の歴史3冊」欄で掲載されました(評者:牧原出氏)。書籍詳細はコチラ半藤一利著『B面昭和史 1926-1945』(平凡社)の書評が
「庶民の側から見た昭和の歴史3冊」欄で掲載されました(評者:牧原出氏)。書籍詳細はコチラアルフレード・デーブリーン著『マナス』(白水社)の書評が
「本よみうり堂」欄で掲載されました(評者:出口治明氏)。書籍詳細はコチラ【朝日新聞】
樋口陽一著『「日本国憲法」まっとうに議論するために 改訂新版』(みすず書房)の書評が
「ひもとく」欄で掲載されました(評者:愛敬浩二氏)。書籍詳細はコチラ白戸健一郎著『満州電信電話株式会社』(創元社)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:武田徹氏)。書籍詳細はコチラ斉藤道雄著『手話を生きる』(みすず書房)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:星野智幸氏)。書籍詳細はコチラ【毎日新聞】
南塚信吾・秋田茂・高澤紀恵責任編集『新しく学ぶ西洋の歴史』(ミネルヴァ書房)の書評が
「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:加藤陽子氏)。書籍詳細はコチラ福家崇洋著『満川亀太郎』(ミネルヴァ書房)の書評が
「今週の本棚」欄で掲載されました(評者:中島岳志氏)。書籍詳細はコチラ【日本経済新聞】
ハワード・W・フレンチ著『中国第二の大陸アフリカ』(白水社)の書評が
「読書」欄で掲載されました(評者:峯陽一氏)。書籍詳細はコチラ