人文会は人文書の普及と書店店頭における人文書の棚構築を目的とする出版社が集まり、1968年創立されました(2025年5月現在の会員18社)。
創立以来、多くの書店の皆様、販売会社の皆様のご協力を頂きながら、人文会特約店制度、書店との研修・勉強会、「人文会ニュース」の刊行、人文書フェアの提案など地道な活動を続けています。トップページ
人文会新着情報
人文会 01月「自信のオススメ」(青土社)
人文会 01月「自信のオススメ」(誠信書房)

鳥飼 康二 著『Q&Aで学ぶカウンセラー・研修講師のための法律:著作権、契約トラブル、クレームへの対処法』(誠信書房)
知らなかったでは済まされない法律の数々を弁護士であり産業カウンセラーの著者が解説。
2022年1月15日・16日書評情報
2022年1月15日・16日の読売新聞、朝日新聞、日本経済新聞、毎日新聞の各紙書評欄に掲載された
人文会会員社書籍の書評情報を紹介します!
人文会 01月「自信のオススメ」(晶文社)

ベンジャミン・クリッツァー 著『21世紀の道徳:学問、功利主義、ジェンダー、幸福を考える』(晶文社)
学問の意義、功利主義、ジェンダー論、幸福論で構成する、進化論を軸にしたこれからの倫理学。
人文会 01月「自信のオススメ」(春秋社)

エドワード・ダットン/マイケル・A・ウドリー・オブ・メニー 著『知能低下の人類史:忍び寄る現代文明クライシス』(春秋社)
産業革命以降、人類の遺伝的な劣化によって知能が低下しつつある事実に警鐘を鳴らす。
