人文会は人文書の普及と書店店頭における人文書の棚構築を目的とする出版社が集まり、1968年創立されました(2025年5月現在の会員18社)。
創立以来、多くの書店の皆様、販売会社の皆様のご協力を頂きながら、人文会特約店制度、書店との研修・勉強会、「人文会ニュース」の刊行、人文書フェアの提案など地道な活動を続けています。トップページ
人文会新着情報
2022年3月5日・6日書評情報
2022年3月5日・6日の読売新聞、朝日新聞、日本経済新聞、毎日新聞の各紙書評欄に掲載された
人文会会員社書籍の書評情報を紹介します!
人文会 03月「自信のオススメ」(勁草書房)

谷 一巳 著『帝国とヨーロッパのあいだで:イギリス外交の変容と英仏協商 1900-1905年』
2/20読売新聞に書評掲載。世界大戦の遠因にもなったとされる知られざるイギリス外交史。
人文会 03月「自信のオススメ」(慶應義塾大学出版会)
人文会 03月「自信のオススメ」(紀伊國屋書店)
人文会 03月「自信のオススメ」(大月書店)

鈴木 隆子 著『ろう者と聴者の懸け橋に: 「手話通訳士」兼「日本語教師」の挑戦』
手話通訳士兼日本語教師の著者が、ろう者に対する差別や偏見、手話の世界の問題点を語る。
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