人文会 5月「自信のオススメ」(ミネルヴァ書房) ロジェ・シャルチエ 著 川口茂雄 監訳 『アナール学派と歴史学の危機』 フーコー、セルトー、リクールらを引いた、アナール学派第四世代を代表する著者の論考。 書籍詳細はコチラ
人文会 5月「自信のオススメ」(みすず書房) エイミー・スタンリー 著/原直史 監訳/石垣賀子 訳 『将軍の都の客人 越後の寺娘・常野、江戸を訪う』 本書は江戸時代を知ろうとする者にとって必読の書である。(磯田道史氏 毎日新聞 評) 書籍詳細はコチラ
人文会 5月「自信のオススメ」(白水社) べアント・ブルンナー 著 『熊 人類との「共存」の歴史[新版]』 熊と人が特別な関係を結んできた興味尽きない歴史を辿りながら、「共生」への道を探る。 書籍詳細はコチラ